「岸田護」タグアーカイブ

オリックス・中川圭太 絶好調オール長打の3安打 岸田監督もニンマリ「ずっといいですね」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。  オリックス白組の「3番・左翼」で出場した中川がオール長打の3打数3安打と好調ぶりを印象づけた。初回は山岡から右翼線二塁打、3回はペルドモから左翼線二塁打、5回は入山から右中間三塁打。岸田監督は「ずっといいですね」と表情を緩めた。今季の4番は杉本の74試合が最多だが、最後の6試合中、4試合は中川が務めた。絶好調男がCSも打線の中核を担う。 ※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックして… 続きを読む

オリックスドラ3・山口「ある程度捉えられないって分かったので…」1回零封デビュー<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 プロ初登板初先発を1回零封で終えたオリックスのドラフト3位・山口は、「悪いなりにスピードもある程度出せましたし、失点もしなかったのでよかった」とデビューを振り返った。  最速150キロの直球を主体に、攻めの投球を展開。「誰でも踏める場所じゃないので、1軍という場所は」と感慨に浸った身長1メートル93の大型右腕は、「今日、自分の変化球だったり直球ってのはある程度は捉えられないって風に分かったので」と収穫を口に。続けて… 続きを読む

オリックス・森友哉が5試合ぶり実戦復帰で再発進「感謝しかない。なんとかいいものを早く…」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 右かかと付近の打撲で直近4試合を欠場していたオリックス・森が、「1番・DH」でスタメン復帰。3回2死一塁で東浜から右前打を放ってファンを沸かせた。  「よかったです。ここからCSに向けて、もうちょっと(状態を)上げていければ」  9月27日楽天戦で死球を受けて途中交代。状態が心配されたが、長期離脱を免れてこの日の復帰へと至った。  打席数確保のため1番で起用した岸田監督も、「大丈夫というところは確認でき… 続きを読む

【オリックス】岸田護監督、本拠地最終戦セレモニーで下克上へ決意「ここ京セラドームでまた試合ができるように」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・岸田護監督が本拠地最終戦セレモニーであいさつした。「今日はたくさんのお客さんに来ていただいたんですけど、ちょっと勝てずに申し訳ございません」と謝罪。続けて「今年は去年の悔しさを糧に取り組んできました。スタートダッシュはうまくいったんですけど、その後はけが人だったり、連敗だったり…。苦しい時期はあったんですけど、選手たちが最後まで『常熱』を持って熱く戦い抜いてくれて、優勝こそできなかったんですけど、なんとかクラ… 続きを読む

【オリックス】CS大丈夫?岸田護監督「何とも言えない」左脇腹違和感で緊急降板エスピノーザに<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス先発のアンダーソン・エスピノーザ投手(27)が左脇腹に違和感を覚え、緊急降板した。 打線が4点を先制した直後の2回。西武先頭のセデーニョへの2球目を投じた直後、右手を挙げて異変をアピール。ベンチに下がり、そのまま2番手の権田琉成投手(25)がマウンドに上がった。 岸田護監督(44)は試合後に「明日次第。なんとも言えないですね」と厳しい表情だった。今季はここまで先発ローテーションを守ってきた助っ人右腕… 続きを読む

【オリックス】プロ初勝利の権田琉成「仕事果たせて良かった」緊急登板で2回無失点 23年ドラ7<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス2年目の権田琉成投手(25)がプロ初勝利を挙げた。先発エスピノーザが左脇腹の違和感を訴え、2回先頭セデーニョに2球を投げたところで降板。緊急登板した権田が2回を無失点に抑えて勝利投手となった。「緊張はなかった。リリーフの仕事を果たせてよかった」。23年ドラフト7位で入団。今季初めて1軍に昇格し、8試合目の登板で初白星。岸田監督も「持ち味を出してくれた」とたたえた。 ※当記事の引用は全て以下の記事からです。… 続きを読む

【オリックス】岸田護監督が続投要請を受諾「選手たちが勝ちたいと思って、やってくれた結果」1年契約か<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは29日、岸田護監督(44)と来季の契約を締結することを発表した。開幕から一度も勝率5割を下回ることがなく、投手、野手ともに主力が離脱する窮地でも奮闘。チームを2年ぶりのCS進出へ導き、パ・リーグ3位とシーズン勝ち越しを決めた手腕が評価された。この日の楽天戦(京セラD)の試合前に小浜球団本部長らから来季続投を正式に要請され、岸田監督も受諾。1年契約とみられ「身が引き締まる思い。選手たちが勝ちたいと思って、やって… 続きを読む

【オリックス】福永奨が初ホームラン&九里亜蓮と初バッテリーで完封「受けていて楽しかった」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 4年目のオリックス福永奨捕手(26)がプロ1号2ランを放った。1-0の2回1死一塁。楽天ハワードの5球目、カットボールを左翼スタンド中段に運んだ。 ベンチのナインは大盛り上がり。岸田護監督(44)も「ビックリしました」とにっこり。ベンチに戻ると先輩らの歓迎を受け、先発の九里亜蓮投手(34)と抱き合った。 「高校、大学とキャプテンをやっていて、あんまりいじられてなかったんですけど、ここに来てすごいいじられていて… 続きを読む

【オリックス】森友哉が右かかと死球で途中交代…岸田護監督「打撲なんですけど大事を取って」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス森友哉捕手(30)が負傷交代した。 0-0の5回、先頭で楽天荘司の4球目変化球が右足かかと付近に直撃。足を引きずりながら治療のためベンチに下がり、そのまま代走が送られた。 岸田護監督(44)は試合後、「打撲なんですけど、大事を取って」と説明した。この日チームはCS進出が決定。主軸の軽症を祈るばかりだ。 ※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 … 続きを読む

【オリックス】388日ぶり白星の山下舜平大「自分の勝ちはどうでもよかった」2年ぶりCS決定<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは4位楽天に勝利し、3位&2年ぶりのCS進出を決めた。 先発の山下舜平大投手(23)が昨季9月4日西武戦(ほっともっと神戸)以来、388日ぶりの白星を挙げた。初回に158キロを計測。0-0の5回、1死から楽天宗山に右翼フェンス直撃の二塁打を浴びたが、「前に飛ばさせないように意識して」と代打村林をフォークで空振り三振。続く小郷も157キロ直球で空振り三振に仕留めた。 7回3安打無失点、11奪三振で今季… 続きを読む