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オリックス森友哉捕手(30)が負傷交代した。
0-0の5回、先頭で楽天荘司の4球目変化球が右足かかと付近に直撃。足を引きずりながら治療のためベンチに下がり、そのまま代走が送られた。
岸田護監督(44)は試合後、「打撲なんですけど、大事を取って」と説明した。この日チームはCS進出が決定。主軸の軽症を祈るばかりだ。
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⇒【オリックス】森友哉が右かかと死球で途中交代…岸田護監督「打撲なんですけど大事を取って」
これね…いまそこまで調子が悪くなかったら「まぁ打撲か…」でいいんでしょうけど…足のケガからの不調が相当長引いてやっと脱出の気配があるか?ってところでまたこうなったんでね…いくら軽傷でも、そのせいで不調のまま、満足から程遠いコンディションで試合に出る状況、ってのが一番しんどいですよね。
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