「6 宗佑磨内野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス宗佑磨「毎日が勝負」逆転2点適時打など2安打、オープン戦4試合連続安打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス宗佑磨内野手が3回に逆転2点適時打を放つなど2安打をマークし、自身オープン戦4試合連続安打を記録した。「毎日が勝負。1軍の投手の球をたくさん見て、シーズンにいい状態で入ろうという意識があります」。上半身のコンディション不良で出遅れていたが、すでに三塁の守備にも就いており、シーズン開幕に間に合った。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリックス宗佑磨「毎日… 続きを読む

オリックス・宗、初オープン戦で二塁打「1軍の投手に早く対応していきたい」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 上半身の状態不良で出遅れていたオリックスの宗が、初のオープン戦出場で二塁打を放った。「5番・指名打者」で先発し、先頭打者で迎えた二回の1打席目に、三浦のカーブを右翼線へはじき返した。まだまだ本調子ではないようで「1軍の投手に早く対応していきたい」と話した。昨季は外野から転向して正三塁手の座を獲得し、25年ぶりの優勝に貢献した。今季も競争を勝ち抜く気構えだ。「試合に出続けたいので、そうなるように頑張りたい」と意気込んだ。※当… 続きを読む

オリックス宗佑磨2軍で今季初実戦「注意しながら、1歩1歩」5日横浜遠征で1軍合流予定 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 上半身のコンディション不良で出遅れていたオリックス宗佑磨内野手(25)が、今季初実戦に臨んだ。2軍練習試合、社会人のツネイシブルーパイレーツ戦(杉本商事バファローズスタジアム舞洲)に2番DHで出場。3打席に立ち、空振り三振、二ゴロ、中犠飛だった。春季キャンプは大阪・舞洲のC班スタート。2月10日に宮崎組に合流したが、実戦出場はなかった。「(今年)初めてだったので、打席に入ってどんな感じかなという状況でした」と入念に実戦感覚を確認し… 続きを読む

オリックス宗佑磨2年ぶり宮崎キャンプ「まだ怖さもあるので」ノック受けスローイングは少しずつ <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス宗佑磨外野手(25)が2年ぶりに宮崎キャンプに合流した。上半身のコンディション不良で、大阪・舞洲のC班スタート。この日は「ノックを受けて、スローイングは少しずつ。まだ怖さもあるので」と送球面での不安を口にした。三塁でゴールデングラブ賞を獲得した昨季は、下半身のコンディション不良で、宮崎キャンプには参加できず。今季は「不安もある。いまできることで調整したい」とシーズン開幕までの回復を見据えた。※当記事の引用は全て以… 続きを読む

オリックス宗佑磨が中嶋監督の「適当のすすめ」に感謝、三塁転向実らせた <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 GG賞の表彰式に出席したオリックス宗佑磨外野手(25)が、中嶋監督の「適当のすすめ」に感謝した。昨年、外野から三塁に転向した際、2軍監督だった指揮官に「適当でいいんだよ、という感じで言ってもらえたから自由に体を動かせた。すごく感謝しています。自分より若い選手も入ってくるので、負けないように自分の良さを出し続けたい」と笑顔。来季は内野手登録に変更する。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックし… 続きを読む

オリックス宗佑磨3倍増5700万円でサイン「大きな経験のできた1年」 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス宗佑磨外野手(25)が15日、大阪・舞洲の球団施設で契約更改交渉に臨み、3800万円増で、今季年俸1900万円から3倍となる年俸5700万円でサインした。大幅昇給の使い道を問われると「物欲がないので、貯金ですね」とダイナミックな守備とは異なる? 堅実な一面をのぞかせた。現在は外野手登録だが、来季からは内野手登録に変更する予定。三塁のレギュラー定着を狙い「自分自身まだまだ成長の途中だと思っています。こんなに1軍に長くいたこ… 続きを読む

【ベストナイン】オリックスから由伸、ラオウ、吉田正、宗佑磨の4人 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 今季のベストナインが14日、セ・パ両リーグから発表された。25年ぶりのパ・リーグ優勝を果たしたオリックスから4人が選ばれ、それぞれ球団を通じてコメントを発表した。4人選出はイチローを擁し日本一になった96年以来。沢村賞に輝いた山本由伸投手(24)は初受賞。18勝(5敗)、勝率7割8分3厘、防御率1・39、206奪三振とタイトル総なめの成績でリーグ優勝の立役者になった。「ベストナインに選んでいただいて、とても光栄です。1年を通してプ… 続きを読む

【ゴールデン・グラブ賞】オリックス宗佑磨、外野から三塁コンバートで受賞 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス宗佑磨外野手(25)が、三塁手部門で三井ゴールデン・グラブ賞に初選出された。宗は今季三塁のレギュラーに定着。自己最多の139試合に出場し、打率2割7分2厘、9本塁打、42打点の活躍だった。宗は球団を通じて「歴史のある特別な賞に選んでいただき、大変光栄です。サードをするまでは全く想像もできませんでしたが、レギュラーとしてサードを守らせてもらっていましたし、取れたらいいなとは思っていました」とコメント。外野手から三塁… 続きを読む

オリックス宗佑磨 唯一の得点導く「何とか塁に」サンタナ失策で一気に生還 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの宗佑磨外野手(25)がチーム唯一の得点を導いた。0-1の6回2死一塁から打席を迎えると、フルカウントからの6球目に食らいついた。121キロシンカーを引っ張ると右前打となり、右翼手のサンタナが失策。その間に一塁走者の福田周平内野手(29)が一気に生還して同点に追いついた。「フルカウントまでいっていたので、何とか塁に出られるように、それだけでした」と振り返った。宗はこの日本シリーズでは17打数6安打3打点で打率3割… 続きを読む

オリックス宗が先制適時打 ヤクルト守備の失策絡め1死満塁で右前へ <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが1点先制した。0-0の3回、先頭の紅林弘太郎内野手(19)が中前打で出塁。続く伏見寅威捕手(31)の4球目にバスターエンドランを敢行した。遊撃へのゴロをヤクルト西浦が失策し、無死一、三塁とチャンスを広げた。犠打と四球で1死満塁とし、宗佑磨外野手(25)が打席に入った。カウント1-1から低めのチェンジアップを右前に運び、1点先制に成功した。◇オリックス宗 「(福田)周平さんが四球でつないでくれていたチャンスだった… 続きを読む