「第1号」タグアーカイブ

オリックス・マレーロ今季1号「打った瞬間届くと」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ外野手(30)が今季1号2ランを放ち、同点に追いついた。2点を追う7回2死一塁で多和田が投じた外角の直球を逆方向にはじき返し、打球は右中間スタンドに一直線に飛び込んだ。マレーロは「しっかりと外のストレートを打つことが出来たね。打った瞬間スタンドまで届いてくれると思ったよ。なんとかしたいと思っていたし、追いつくことができて良かった」とコメント。打線が奮起し、この日5失点と苦しんだ先発山岡を援護した… 続きを読む

オリックスT岡田が今季初本塁打「完璧にとらえた」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスT-岡田外野手(31)が、今季初本塁打だ。2点リードの4回1死から美馬のシュートを中堅右へたたき込んだ。「完璧にとらえることができました。まずは(本塁打が)1本出てくれてよかったです」と喜んだ。打撃不振で2軍落ちも経験したが、8日の日本ハム戦で通算1000安打も達成。ようやくエンジンがかかってきた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オリックスT岡… 続きを読む

オリックス伏見が1号2ラン「つないでいこうと」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス伏見寅威捕手(28)が反撃の1号2ランを放った。4点を追う5回1死一塁からミランダの真ん中低めの変化球をたたき、左翼スタンドまで運んだ。伏見は「打ったのはチェンジアップだと思います。点を取られた直後だったので、なんとかつないでいこうと思っていました。内寄りに入ってきたボールをうまくさばくことが出来ました」とコメントした。4回に福田と大城の失策が絡み、ソフトバンクに3点を献上しただけに、反撃ののろしを上げる一撃となった。※… 続きを読む

2軍でノーヒットのオリックス小島 602日ぶり本塁打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは八回、5番・頓宮に代打・小島を送った。 ここで小島はハーマンの2球目、145キロを振り抜き右翼スタンドへ運ぶ1号ソロ。 これが自身2017年8月26日・西武戦以来、602日ぶり3本目の本塁打となった。 「代打なのでファーストストライクを強振しようと思っていた。チャンスはそんなにない。1打席をいかに集中できるかと思って打席に向かっている」 今季は代打や守備固めの出場で4打数3安打2打点1本塁打と結果を出している。… 続きを読む

オリックス・ロメロ1号も交代、右脇腹付近違和感か <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのステフェン・ロメロ外野手(30)が一時勝ち越しとなる今季1号ソロを放った。同点で迎えた4回1死に安楽が投じた内角の直球を完璧にとらえ、左翼スタンドに運んだ。ロメロは「ファーストスイングから積極的に打ちにいこうと思っていた。甘めに来たボールをうまくとらえることが出来たよ」とコメントした。しかし6回の打席で右脇腹付近に違和感を覚えた模様で、途中交代した。現在はアイシングなどで様子をみている。※当記事の引用は全て以下… 続きを読む

オリックス大城「まさか入るとは」完璧に捉えた1号 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス大城滉二内野手(25)が今季1号の同点ソロを放った。9番遊撃で出場。1点を追う3回、1死走者なしから安楽のスライダーを引っ張り、左中間スタンドに放り込んだ。大城は「完璧に捉えることが出来ましたが、まさか入るとは思いませんでした。早く追いつきたかったので、同点にすることが出来て良かったです」とコメントした。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オ… 続きを読む

オリックス「ラオウ」杉本圧巻2発 いまだ単打なし <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 「ラオウ」ことオリックス杉本裕太郎外野手(27)がプロ初の4番起用に応える勝ち越しの1号2ランを放った。4番左翼でスタメン出場。同点で迎えた3回無死一塁。今井が投じた初球の真ん中145キロ直球をとらえた。打球はバックスクリーン中段に直撃する特大の一撃となった。ベンチではサイレントトリートメントで祝福を受けた。杉本は「初回のチャンスで打点をあげることができなかったですし、なんとかチームに貢献したいと思い、切り替えて打席に入り… 続きを読む

オリックス吉田正尚、豪快な今季1号「打った瞬間」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が待望の今季1号ソロを放った。1点を追う6回先頭の打席。岩下が投じた1ボールからの2球目、真ん中高め145キロの直球を完璧にとらえ、打球はホームランラグーンを越え、右中間スタンドに飛び込む同点弾。開幕から11試合目での1発に吉田正は「しっかりと自分のスイングをすることを心掛けました。自分のスイングができたので、打った瞬間いってくれると思いました。なんとか追いつくことができてよかったです!」と… 続きを読む

オリックス若月1号は新設ラグーンへ「うまく風に」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス若月健矢捕手(23)が、ホームラン・ラグーンへ飛び込む1号ソロを放った。2点リードで迎えた5回先頭で迎えた打席、涌井が投じた真ん中高めの変化球を振り抜き、打球は高々と上がり、今季から新設された左翼のラッキーゾーンに吸い込まれた。若月は「打った瞬間はどうかな、と思いましたが、うまく風に乗ってくれましたね」とコメントした。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 … 続きを読む

オリックス西野真弘が先制弾「興奮」2年ぶり本塁打 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス西野真弘内野手(28)が、先制本塁打を放った。2回1死から、楽天藤平の136キロ直球をライトへ運んだ。西野にとっては、17年8月15日のソフトバンク戦でバンデンハークから打って以来、2年ぶりの1発だった。西野は「チャンスメークをしようと打席に入りました。イメージとは違いましたが、うまくスイングすることができて興奮しています。先制点を取ることができてよかったです」と喜んだ。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は… 続きを読む