「第1号」タグアーカイブ

オリックス 決勝弾のジョーンズ「サイコー!」お立ち台で絶叫 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが大熱戦を制し、2勝3敗とした。 助っ人のひと振りで決めた。同点の九回、アダム・ジョーンズ外野手(36)が起死回生の一発。同点に追いつかれた直後の九回に代打で登場すると、ヤクルトの守護神マクガフの高めに浮いた直球を捉え、左翼席へ勝ち越しソロを放った。 お立ち台のジョーンズは「今日の試合は後がないギリギリのところ。打つことができて本当に良かった」と笑顔。「代打ということで準備はして、外国人投手ということで真っすぐが… 続きを読む

昇天ポーズ出た!オリックス杉本裕太郎が同点2ラン「打ったのは真っすぐ」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが主砲「ラオウ」こと杉本裕太郎外野手(30)の2ランで同点に追いついた。2点のリードを奪われた直後の6回無死二塁、カウント2-2からヤクルト先発小川泰弘投手(31)の甘く入った147キロ真っすぐを右方向へはじき返した。高い弾道でスタンドへ着弾。ゆっくりとダイヤモンドを1周し、ベンチ前ではお決まりの「昇天ポーズ」で東京ドームを沸かせた。「打ったのは真っすぐ。少し詰まっていましたし、まさか入るとは思っていなかったので… 続きを読む

オリックス・モヤ同点弾「大事な場面で打てて最高だね!」由伸の負け消した <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのスティーブン・モヤ外野手(30)が代打で登場し、山本由伸投手(23)の負けを消した。1点を追う7回1死、若月の代打で左打席に入った。カウント1-1からヤクルト先発奥川恭伸投手(20)の外角高めに抜けたスライダーを強振した。快音とともに高く上がった打球が右翼席に着弾した。打たれた奥川はその場にかがみ込んだ。「甘く入ってきたボールをしっかりと捉えることができたし、打った瞬間、(スタンドに)入ってくれると思ったよ! … 続きを読む

オリックス「お祭り男」大下誠一郎が代打で1号&劇的サヨナラ打 緊急昇格で大仕事<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスがサヨナラ勝ちで首位の座を奪回した。 殊勲者は、緊急昇格した大下誠一郎だ。1―3の8回に代打で起用されると、今季1号ソロ。この一発が導火線となって同点に。さらに9回1死満塁、「自分で決めるんや!」と熱い思いで打席に入り、センターオーバーのサヨナラ打。打った瞬間、高々と右腕を突き上げた。 育成から支配下登録された昨季は初打席で本塁打を放った「お祭り男」。今季は4月に1軍に昇格したが11打数1安打で、2軍暮らしが続い… 続きを読む

オリ・福田 右越え3ランが今季1号 安達との“どっちが早く出るか”対決制し「良かったです」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 “伏兵”が強烈な一撃を見舞った。 オリックス・福田が「1番・中堅」で先発出場し、今季1号となるを放った。 「打ったのは真っすぐです。バッティングカウントでしたし、甘い球が来たら迷わずいこうと思って振り抜きました!」。2回、2四球と相手先発・今井の失策が絡んで1点を先制し、その後1死二、三塁の好機で応えた。2ボールからの3球目、高め直球を捉え、右翼席へ放り込んだ。 「安達さんと、どっちが早く1本出るか、少し競っていた部分もあ… 続きを読む

オリックス・若月 334日ぶりの1号3ラン「なんとか打ててよかった」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは1点リードの四回、2死一、三塁から、若月が鈴木の132キロを左翼スタンドに運ぶ1号3ランを放った。 「打ったのはスライダーだと思います。田嶋も頑張って投げていましたし、1打席目のチャンスの場面で打てていなかったので、なんとか打ててよかったです!」 若月の本塁打は昨年7月31日・日本ハム戦以来、334日ぶり。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリックス… 続きを読む

T-岡田今季1号「やっと出ました」オリックスがリーグトップ35発 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 7回に代打で登場したオリックスT-岡田外野手(33)が、右翼席中段に今季1号ソロを放った。試合後は「やっと出ました」とほっとした様子だった。この1発でチーム本塁打はリーグトップの35本となり「正尚(吉田)とラオウ(杉本)が7本、頓宮が5本。遅かったですけど、これから1本でも多く打ちたい」と意気込んだ。(後略)※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒T-岡田今季1号「や… 続きを読む

オリックス・ロメロ復帰初安打が千金弾 代打の代打で左翼へ豪快1号2ラン <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのステフェン・ロメロ外野手(32)の復帰1号が同点弾になった。2点を追った8回無死一塁で、オリックスベンチは代打攻勢をかけた。最初はT-岡田がコールされたが、西武ベンチが宮川から左腕の小川に代えたのを見てロメロを投入。ロメロは1ボールからの2球目を捉え、左翼へ豪快なアーチを放った。楽天から今季オリックスに復帰し、出場3試合目、通算10打席目での初安打が千金アーチになった。「今シーズン初めてのヒットがホームランにな… 続きを読む

オリックスは宗、モヤ、伏見の今季チーム初の1試合3発で六回までで5点リード<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・宗佑磨外野手(24)が、先制となる今季2号2ランを放った。五回1死一塁で相手先発・松本が投じた138キロのフォークを捉え、右翼席へ一発。「ランナーも1人出ていましたし、しっかりとつないでいく意識を持って打席に入っていました。その“つなぎ”の意識でいったことが最高の結果になってくれてよかったですし、先制点になってくれてよかったです!」と振り返った。 六回には無死一塁でモヤが右中間へ3号2ラン。2死後、伏見が左中間へ1号ソ… 続きを読む

オリックス・モヤV弾「打った瞬間はどうかな?と思った」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのスティーブン・モヤ外野手が、先制となる今季1号決勝2ランを放ち、山岡の今季初白星を援護した。4回無死一塁で2球目の高めチェンジアップを強振。「打った瞬間はどうかな? と思った」と振り返る打球は右中間席に着弾し「スタンドまで届いてくれてよかったよ!」。この日は今季初の3安打猛打賞で打率を3割9厘に乗せるなど好調だ。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリ… 続きを読む