「勝ち越し打」タグアーカイブ

オリックス吉田正尚26号「カーブにうまく反応」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(26)が自己最多に並ぶ勝ち越しの26号2ランを放った。2-2の同点で迎えた3回1死一塁で楽天岸の低めカーブをとらえ、右翼スタンドに放り込んだ。「カーブにうまく反応できましたし、しっかりとらえることができました。勝ち越しの本塁打になってくれてよかったです」。9月4本目。初回にも中前打を放っており、現在パ・リーグ首位打者を走る西武森にじわじわと迫ってきた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全… 続きを読む

オリックス山足、1年ぶりの一発に「感触は完璧」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが1イニング2本塁打で楽天の先発・岸を攻略した。1点を追う2回。先頭打者のドラフト7位・中川が141キロの直球をフルスイングし、中越えへ2号ソロを放った。1死後、山足は127キロの変化球を芯で捉えて1号ソロを左越えへ運んだ。(中略) 山足はプロ2年目の25歳。昨年9月7日のソフトバンク戦(ヤフオクD)以来、約1年ぶりの本塁打となり「感触は完璧でした。キレのある直球に振り負けないように攻めの姿勢で打席に入っていまし… 続きを読む

オリックス6回に西浦が勝ち越し打 「切れるなと思いながら走っていました」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの西浦颯大外野手(20)が勝ち越し打を放った。 2―2の6回2死一塁。玉井からフルカウントまで粘って、最後は低めの直球を逆方向へ打ち返した。左翼線への二塁打となり、投球と同時にスタートを切っていた一塁走者が一気にホームイン。「ライン際の打球だったので切れるなと思いながら走っていました」と喜んだ。6回2失点にまとめた山岡に10勝目の勝利投手の権利がうまれた。 西浦はこの試合前まで56試合の出場で打率2割8厘、1本塁… 続きを読む

オリックス吉田正尚2戦連発17号「しっかり集中」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(26)が2試合連発の勝ち越し17号ソロを放った。2-2の同点で迎えた6回先頭の打席で、カウント2-2からの5球目、西武ニールの内角高め143キロツーシームを振り抜き、右翼スタンド中段まではじき返した。「しっかりと集中して1発で仕留めることができました!」。前日20日西武戦でも決勝アーチを放った主砲。初回の第1打席ではモヤの先制弾につながる右中間への二塁打を放っており、4戦連続マルチ安打を記録。打率… 続きを読む

オリックス・マレーロが適時二塁打「甘く入った球」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ外野手(30)が勝ち越しタイムリーを放った。1-1の同点で迎えた6回、1死から吉田正が左翼線を破る二塁打でチャンスを作り、2死三塁で迎えた打席。カウント2-1からの4球目、涌井が投じた高めに浮いたスライダーを振り抜いた。三塁線を破る適時二塁打で勝ち越しに成功した。マレーロは「甘く入ってきたボールをしっかりと捉えることが出来たよ。なんとか抜けて、タイムリーになってくれて良かった」とコメント。17年… 続きを読む

オリックス吉田正尚9戦ぶり1発「自分のスイング」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が、勝ち越し2ランを放った。2-2の3回2死一塁から、楽天美馬の内角直球を右翼席中段まで運ぶ7号アーチ。「しっかり自分のスイングで、一発で仕留めることができました」と納得のコメント。4月29日の西武戦以来9試合ぶりの1発は、自身“令和初本塁打”ともなった。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オリックス吉田正尚9戦ぶり1発「自分の… 続きを読む

オリックス・ロメロ1号も交代、右脇腹付近違和感か <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのステフェン・ロメロ外野手(30)が一時勝ち越しとなる今季1号ソロを放った。同点で迎えた4回1死に安楽が投じた内角の直球を完璧にとらえ、左翼スタンドに運んだ。ロメロは「ファーストスイングから積極的に打ちにいこうと思っていた。甘めに来たボールをうまくとらえることが出来たよ」とコメントした。しかし6回の打席で右脇腹付近に違和感を覚えた模様で、途中交代した。現在はアイシングなどで様子をみている。※当記事の引用は全て以下… 続きを読む

オリックス頓宮が一時勝ち越し打&決勝弾!<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・ドラフト2位の頓宮裕真内野手(22)が、一時勝ち越しのタイムリーを放った。6番三塁でスタメン出場。6回にメネセスが左前への同点打を放った直後、2死一、二塁から、安楽の内角高めの変化球を完璧に捉え、打球は左翼線への適時二塁打。「インコースに入ってきたボールを、肘を抜いてうまく打つことができたと思います。良い流れで来ていたので自分も続く事が出来て良かったです」。(中略)オリックスドラフト2位の頓宮裕真が2戦連発とな… 続きを読む

オリックス吉田正尚2戦連続適時打「つなぐ意識」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が2戦連続タイムリーを放った。3番左翼でスタメン出場。4回、1-1の同点の場面で、無死二塁から涌井が投じた低めの変化球をとらえ、右中間を破る適時二塁打で勝ち越しに成功した。吉田正は「ランナーがいたのでつなぐことを意識して打席に入りました。タイムリーになってくれて良かったです」とコメントした。頼れる主砲のエンジンがかかってきた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをク… 続きを読む

オリックス・メネセス実戦1号「京セラで良かった」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの新外国人ジョーイ・メネセス内野手(26=フィリーズ3A)が実戦1号アーチを放った。「3番DH」で先発し、6回2死で迎えた第3打席に阪神メッセンジャーの高め直球を右中間へ運んだ。「打ったのは真ん中のストレート。1本目のホームランが京セラドームで打てて良かったよ」。3回にも大山の好守で三直になったが、いい当たりを放っており、開幕へ順調な調整ぶりを見せた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンク… 続きを読む