「6 宗佑磨内野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス宗佑磨「積極休養の秋」2年連続年間130戦試合以上出場「心も体もリセット」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス宗佑磨内野手が「積極休養の秋」をテーマに掲げる。 連覇&日本一を果たした昨季と今季の2年間は年間130試合以上に出場。今季は日本シリーズも7試合戦い抜き「最後の方は、もう疲労困憊(こんぱい)でした。1軍の試合に1年間ずっと出ると、相当感じるものがある」とリフレッシュ期間を設ける意図を説明。この日は大阪・舞洲の秋季練習に参加。「まずは心も体もリセット。昨年の今頃はまだ試合もやっていたので、今年は一呼吸置ける… 続きを読む

オリックスの“CS男”宗「気合です」 闘魂で今年こそ日本一「まずはCSを」<バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・宗佑磨内野手(26)が6日、CSファイナルS(12日開幕・京セラ)へ気合を込めた。「リーグ優勝の感覚はもう忘れました」と心はポストシーズンへ向けて走り出している。 最終戦まで優勝を争った2位・ソフトバンクと3位・西武、どちらが相手でも接戦は必至。プレッシャーのかかる対戦に「マジしんどいっす。あまりやりたくない」と笑わせた。昨年はロッテとのファイナルS第3戦、0-1の六回に一時逆転となる2ラン。日本シリーズ進出決定を呼び… 続きを読む

サヨナラ打のオリ・宗 “涙”のお立ち台「なんか…年齢を経るにつれて、泣きやすくなって」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが来た!19日のソフトバンク戦は、敗色濃厚だった9回に同点に追いつき、延長10回にサヨナラ勝ち。首位ソフトバンクとの天王山3連戦で3連勝を飾り、ゲーム差を0とした。 主役は宗だ。延長10回、2死満塁でレイから中前に抜けるサヨナラ打。仲間にもみくちゃにされたヒーローだが、思いがこもった一打だった。 4回には自らの失策を皮切りに3点を返され、9回には無死一、二塁から犠打失敗。あやうく敗因となるところで、吉田正の同点適… 続きを読む

オリックス・宗が途中交代 水本監督代行「飛び込んだ時に右肩を強打」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの宗が六回表からベンチに退いた。四回の三塁での守備で右肩に違和感が生じたという。水本監督代行は「飛び込んだ時に右肩を強打した。悪化を防ぐために下げさせてもらった」と説明した。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリックス・宗が途中交代 水本監督代行「飛び込んだ時に右肩を強打」 宗のこれも心配ですね…。仮に試合に出れても、攻守に調子の低下が懸念されま… 続きを読む

オリックス宗佑磨 初球宴で敢闘賞、100万円ゲットに「信じられない」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの宗佑磨内野手が敢闘賞を獲得。「信じられないというか、ほんとに光栄でしかないという感じです」と喜びを語った。 輝きを放ったのは1点を追う六回、2死満塁でDeNA・伊勢から中前に同点の適時打を放った。 球宴初出場となった宗は「場違い感がえげつなくて、緊張すごいしました」と振り返ったが「ヒットも打てたし、打球も何とかさばいて気持ちが和らいでいった」と徐々に球宴を楽しんでいった。100万円の賞金の使い道については「いろ… 続きを読む

オリックス宗佑磨、選手間投票で初選出に驚き隠せず「選ばれると思ってなかったんで…」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 マイナビオールスターゲーム2022(7月26日=ペイペイドーム、同27日=松山)の選手間投票の結果が11日に発表され、オリックス宗佑磨内野手(26)が、球宴に初選出された。会見では「選ばれると思ってなかったんで…」と驚きを隠せずも「選手からの支持をいただいたということですごく光栄に思います」と白い歯を見せた。初球宴には「やっぱりプロ野球の憧れ(の場所)だと思います」と喜び「僕の自然なプレースタイルを見てほしい」と宣言した。… 続きを読む

オリックス・宗が10試合連続安打 守備でも好プレー連発<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの宗が2―3の五回に10試合連続安打となる適時打を放った。2死一、三塁で追い込まれてから山崎伊のフォークボールを右前に運び「コンパクトなスイングを意識した。タイムリーになって良かった」と一塁上で右手を突き上げた。一回は1死三塁で速球を引っ張って二ゴロとし、三塁走者の福田が本塁に突入。アウトと判定されたが中嶋監督のリクエストによるリプレー検証でセーフに覆り、先制点をもたらした。三塁守備でも再三の好プレーで観客を沸か… 続きを読む

オリックス背中に「WILL」の宗佑磨がオリっこデーにサヨナラ打「必死にやってる姿見て」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 背中で踊る「WILL」が歓喜でぬれた。オリックス宗佑磨内野手が0-0の9回1死一、三塁で西武平良の2球目、159キロ直球を押し込んだ。打球はレフトの前にポトリ。今季3度目のサヨナラ勝利を決め、ウオーターシャワーを浴びた。3位浮上と勝率5割復帰を決める一打に「子どもたちに、僕らが必死にやってる姿を見てほしいんです。大人でも、こんなに必死に頑張ってるんだぞ!」と、胸を張った。ゴールデンウィーク初日に「オリっこデー」として、選手… 続きを読む

オリックス 12年ぶりの開幕戦勝利へ一丸 6回に宗が先制打「必死で食らいつきました」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 12年ぶりの開幕戦勝利へ、オリックスが先制した。山本と西武・高橋の投手戦の様相となった一戦。0―0の6回2死二塁で、宗が先制となる右翼線適時二塁打を放った。2ボール1ストライクからの4球目、高橋の内角141キロ直球を、はじき返した。 「開幕戦の緊張感の中、みんなで“なんとか先制点を”と言っていましたので、安達さんが出て、(福田)周平さんが進めたチャンス、とにかく必死で食らい付きました」(後略)※当記事の引用は全て以下の記事… 続きを読む

オリックス・宗がオープン戦1号「少しバットの先」でも右翼ポール際にスタンドイン <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの宗佑磨内野手がオープン戦の1号ソロを放った。 3点を追いかける六回無死。小川の投じた初球のカーブを振り抜くと、打球は右翼スタンドのポール際に飛び込んだ。 「甘く入って来たら、初球から積極的に打ちにいこうと思っていました。少しバットの先だったので、感触的にはどうかなと思っていましたが、スタンドまで届いてくれましたし、結果的にはよかったと思います」 宗はキャンプを上肢のコンディショニング不良で調整が遅れた。ただ、オ… 続きを読む