オリックス3位来田「金属より楽しい」バットも改良 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックスドラフト3位の来田涼斗外野手(18=明石商)がフルスイング宣言した。「自分の持ち味は打撃。どれだけ強く振れるかが勝負」。

金属バットから木のバットへの対応は「金属より打つのは楽しいです。当たる感触が全然違うので。そこで楽しさを感じています」と話した。阪神・高山モデルのバットを使用し、長さは85センチ、重さ900グラム。「グリップを少し削った。自分の型にしていきたい」と“来田モデル”に改良する。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
  ⇒オリックス3位来田「金属より楽しい」バットも改良

金属から木への対応は高卒選手の代表的な課題だと思いますが…そこに楽しさを感じられたら前向きに対応していけるんじゃないかと思います。

しかし強く振れる、って良さは本当に見失わずにやっていってほしいところ。誰もが出来ることではないですしね。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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