「スタメン復帰後初安打」タグアーカイブ

【オリックス】広岡大志、センターで好守&二塁打 離脱前は正三塁手も「どこでもできるように」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・広岡大志内野手(28)が、攻守で存在感を発揮した。2点を追う2回先頭で右中間へ二塁打。カウント2―1から加藤貴のフォークをたたいた。右ろっ骨骨折から1軍復帰後、初スタメンで初安打。「すごく大きい」とうなずいた。5回1死の中堅守備では、石井の左中間への当たりに快足を飛ばし、スライディングキャッチでアウトにしてみせた。  6月13日に登録抹消されるまで、主に正三塁手として53試合で打率3割2厘、4本塁打、1… 続きを読む

オリックス、吉田正の一打で先制「なんとか食らいついていこうという思いで打ちました」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・吉田正尚外野手(28)が先制打を放った。「追い込まれていたので、なんとか食らいついていこうという思いで打ちましたし、それが先制点につながってくれてよかったです!」一回、先頭の福田、宗が連打で無死一、三塁と好機を演出。先制機で主砲は先発・與座から右前適時打を放ち、先取点を奪った。左太もも裏の軽度筋損傷の影響により、1軍復帰後も交流戦期間中はベンチスタートが多かった吉田正はリーグ戦再開の17日の10回戦からスタメン… 続きを読む