おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
左手首付近に死球を受けたオリックス頓宮裕真捕手(28)について、岸田護監督(44)は試合後「打撲ですね。大丈夫だと思います」と説明した。
3-1の4回、無死一塁で西武高橋の2球目が左手首に直撃。その場に倒れ込み、トレーナーが駆けつけた。1度ベンチに下がり治療。グラウンドに戻ると拍手が送られた。6回の第3打席で右飛を放ち、直後の守備から交代していた。
チームは西川龍馬外野手(30)が左足首の負傷から復帰したばかり。右ハムストリングス筋損傷で離脱していた森友哉捕手(30)はこの日の2軍中日戦(ほっともっと神戸)で実戦復帰。けが人が復帰しつつあるなか、大事に至らないことを願うばかりだ。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】左手首に死球受けた頓宮裕真について「打撲。大丈夫だと思います」岸田監督
今回はあいまいな話ではなく、はっきりと打撲ということでひとまずホッ…。ただ、こっから痛いまんま出て状態がさらに下がるのだけは避けたいところですが…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2025年・オリックスバファローズ8月の関連ニュースまとめ>
⇒8月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<8/29 20回戦 埼玉西武1-8オリックス>
⇒試合の詳細はこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。
