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超速の3発が効き、オリックスが首位を守った。初回に3本塁打。17年8月26日の西武戦(メットライフ=現ベルーナD)以来、球団8年ぶりの快記録だ。宗の3号ソロで先制し、伏兵の西野が自己最多タイの3号2ランで締めくくり。その中心で4番・杉本が輝いた。
「宗に勇気をもらいました!」と1死一塁で8号2ラン。出場15試合ぶりの一撃を左翼席中段へ運んだ。直近のアーチは6月10日のDeNA戦(京セラD)。翌11日に同じ91年生まれの筒香とバット交換した。「フライを打つイメージでやってる?」と質問もされ、大感激。「僕らは筒香世代なので、めっちゃうれしいです」と心に成長を誓った。
チームはブルーウェーブ時代の復刻ユニホームで快勝し、1試合3本塁打も今季初。西川の長期離脱は避けられないが、7月は打線がつながり3連勝だ。「1、2軍。すべての人が準備してくれている」と岸田監督。混パを抜けるきっかけとする。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】8年ぶりの初回3本塁打で首位キープ 杉本裕太郎「宗に勇気ももらいました!」(長田亨記者)
初回3発…いやほんと、今年は打線がかなり勝たせていますよね。それだけに、なんとか投手ももう一度元気出して…。守備が緩くてかつ援護がもらえなかった昨年までを考えればはるかにやりやすいはずなんでね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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