こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスの鉄腕九里亜蓮投手(33)が気迫の136球で今季6勝目を挙げた。
リーグ戦再開の“開幕投手”を託され、8回まで124球を投じて無失点。9回もマウンドに向かうも、1死満塁から村林に左前適時打を浴び、無念の降板となった。8回1/3を10安打2失点。岸田監督は「試合前に150球までは行きたいと(笑い)。そこまではさすがにね」とタフネスぶりをたたえた。九里はお立ち台で「最終回いかせてもらったのに失点してすみませんでした」と悔しさをにじませるも、粘投でチームをメモリアル勝利に導いた。(後略)
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】九里亜蓮が気迫の136球 8回⅓を2失点、チームのリーグ通算5000勝導く
まぁ…最終回のはちょっとね…。本人もベンチも双方反省しないといけないものになりましたが、それでも8回粘投してくれましたし、勝てましたからね。とにかくコンディション問題だけ起こさずなんとか…。九里亜蓮、6勝目おめでとうございます!
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2025年・オリックスバファローズ6月の関連ニュースまとめ>
⇒6月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<6/27 9回戦 オリックス10-2東北楽天>
⇒試合の詳細はこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。
