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首位・オリックスは終盤に救援陣が崩れ、2位・日本ハムに連敗を喫した。両軍無得点で迎えた7回、2番手・山田が先頭の水野に右中間三塁打を浴びると、2死からマウンドに上がった3番手・博志が2者連続四球で降板。満塁のピンチで、4番手・川瀬が吉田に左前適時打を許し、均衡を破られた。
先発・宮城が6回118球、5安打無失点と粘投していただけに、手痛い失点。3投手をつぎ込んだ岸田監督は「みんなでなんとか(抑えよう)ってところで。ランナーをちょっと博志がためてしまったけど、そこを(川瀬)堅斗が1点でしのいだっていうのは良かったかも分からないし、無失点で抑えられたら当然もっと良かった」と振り返った。
打線は、日本ハム・金村の前に5安打完封負け。それでも指揮官は「それは当然、波のある話。そこはもう毎日、根気強く戦っていくしかないと思いますから。野手の選手たちも今までよく打ってチームを助けてくれたみんななので、もう一回もり返してくれると思う」と前を向いた。
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⇒【オリックス】宮城大弥が粘投も7回に救援陣が失点 3投手をつぎ込んだ岸田監督「みんなでなんとかって…」
ちょっと7回の継投策は…結果より過程、ですよね…。状況がしんどいのはしょうがないんやから、せめてダメージを少なくして耐える策を採ってほしかったですね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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