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登板3連勝を目指したエースのオリックス・宮城大弥投手(23)は序盤からファウルで粘る相手打線に手を焼きながらも6回5安打無失点。勝ち負けはつかなかった。「0点で粘れたところはよかったが、ボール先行が多く、球数が多くなってしまったことが反省点」。13日の楽天戦(楽天モバイルパーク)では自己最多の132球を投げ、今回も今季最多の3四死球などで118球と球数がかさむ中で踏ん張った左腕に、岸田護監督(43)は「よう粘って抑えた」と評価した。
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⇒オリックス・宮城大弥、118球熱投に「0点で粘れたところはよかった」試合は零敗
宮城…頑張ってくれましたけど、これがあとで響かないかが心配ですよね。十分な頑強さのある選手とはいえ、言うて去年もケガはしてる身なんでね…。
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