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オリックスが4月初黒星を喫し、連勝が6で止まった。
1年ぶり先発の21年ドラフト1位右腕椋木蓮投手(26)は5回6安打、自責1と踏ん張ったが、2回までに味方の3失策も出て3失点。「打たれてしまったボールは甘く入ってしまった」と反省した。打線は「急性腰痛症」の紅林がベンチを外れ、4番で出場を続けていた杉本も左足の張りのため欠場。3戦連続6度目の2桁安打も、反撃は及ばなかった。首位は守ったが、ソフトバンク戦は昨季9月13日から9連敗となった。
▽オリックス頓宮(6回にリーグ単独トップの4号2ラン)「(打った)感触もよかった。後半特にチャンスをつくれたので、明日につながると思います」
▽オリックス岸田監督(左足張りのため今季初めて欠場した杉本について)「痛いとかそういうのではなく、張りがあとちょっとだけ残っているというところなので、今日は大事をとって。明日(9日)からいけますけどね」
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】ソフトバンクに昨季から9連敗で連勝止まる「甘く入った」1年ぶり先発椋木蓮3失点
椋木は踏ん張ったっちゃ踏ん張ったけれど、内容はちょっと物足りない気も。足を引っ張られたのはもちろん大きいとはいえ、5回の攻撃はやられそうな雰囲気ありましたしね。
一方で頓宮は本当に状態良いと思いますし、杉本もきちんと軽傷で今日からいけそうとのこと。一方で、紅林は…?素直に抹消した方がよかったのでは。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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