こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスの東晃平投手(19)が11日、大阪市内の球団施設で契約更改を行い、10万円増の年俸250万円でサインした(金額は推定)。
2017年育成ドラフト2位で入団。プロ1年目の昨季は左脇腹痛などで公式戦に登板できなかった。今季はけがなくシーズンを過ごし、ファームの先発ローテとして19試合に登板し、5勝7敗、防御率3・84。「けががなかったのは大きい。完投もできて、8回9回まで投げて試合もあって自信になった」と手応えを口にした。最速は149キロにアップし、平均球速も約4キロほど上昇して約143キロとなった。3年目の来季へ「支配下となるために結果を求めたい」と前を向いた。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】育成選手の東が契約更改、支配下へ向けて「結果を求めたい」
一年目は登板できなかった中、今年はローテを回れた。この変化は大きいと思います。来季の支配下、掴みたいですねー。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2019年・オリックスバファローズ契約更改まとめ>
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<2019年・オリックスバファローズ11月(秋季キャンプなど)の関連ニュースまとめ>
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<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
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今年は育成も含め多くの年下の投手が指名されたので、強い決意で来季に臨むと思います。結果を出さないといけない年ですが、一日一日を大切にしつつ、今年自分がやってきたことを維持しながら焦らずに一歩一歩成長していってほしいですね。
ひさしさん
コメントありがとうございます!
来季は本当に大事な一年ですよね。ただ、そこへの足掛かりは十分に出来たと思いますし、飛躍に期待したいですね!