オリックスのアルバース、モヤ、エップラーが帰国 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックスのアンドリュー・アルバース投手(33)、スティーブン・モヤ外野手(28)、タイラー・エップラー投手(26)が2日、帰国した。

来季2年契約の2年目を迎えるアルバースは今季腰痛に苦しみ、18年の9勝を下回る2勝。「18年の時のような投球を1年間継続できるように、体作りをしっかりしたい」とカナダへ飛び立った。来季残留見込みのモヤは「やりたかったこと全てはできなかった。来年帰ってきたい思いは強い」と語り、ドミニカ共和国へ帰国。去就未定エップラーは米国へ帰国した。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
オリックスのアルバース、モヤ、エップラーが帰国

特に契約最終年のアルバースは必ず来季、リベンジを果たせるように頑張ってほしいです。

モヤは来季はスタートからやることになると思いますが、どこまでできるか楽しみですね。やる気は十分の選手やと思いますし、来季も楽しみです。

そしてエップラーはどうなるか…正直、一番去就が見えにくい状況。若いのと、順応しかかっている部分が見えるところもあるんですけどね…。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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「オリックスのアルバース、モヤ、エップラーが帰国 <バファローズ最新ニュース>」への2件のフィードバック

  1. 管理人さん、こんにちは。

    デイリーの記事では、モヤ選手は「来季オリックスでベストなパフォーマンスをするためにスケジュールが入っていたため」プレミア12のドミニカ代表を辞退していたらしいですね。
    日本で3年目のシーズンの来季、初めて開幕から1軍でスタートし、1年間フルにプレーしたいという本人の意欲が感じられるので、本当に期待しています。日本に来てから始めたと言っていいファーストの守備もこれから上達してほしいし、せっかく中日から譲り受けた才能ある選手ですから、オリックスが時間をかけてその潜在能力を引き出し真の大砲に育ててほしいですね。
    個人的には中継ぎが安定しなかった今年の反省を踏まえ、来季中継ぎ専門での起用に本人が納得してくれれば、管理人さんのおっしゃる通り、若くて日本の野球に順応してきていたエップラー投手の残留がいいと個人的には思うのですが。正直今のチームの陣容では先発候補は余るくらいいるので、実際に投げてみないと分からない新しい外国人の先発投手は要らないですよね。選手の資質や性格も見て、外国人も育成するくらいの余裕を持って取り組み、来年、再来年とチーム強化に繋げていってほしいですね。

    1. ひさしさん
      コメントありがとうございます!

      その記事、見ました。いやはやモヤの人柄素晴らしいわ…。ほんで一塁守備も、才能自体は感じますよね。少なくとも拾い上げに関しては一流に近いはず。
      それこそ、ドラゴンズの恩に報いるためにも、しっかり活躍させてあげたいですね。

      中継ぎが安定しなかった要因のひとつに、去年との違いもあったかなと思います。ドンドコ投げるのが当たり前で、間隔が空くと逆に打たれてた感じでしたね。
      今年のやり方に、来年選手たちがどこまで順応してくれるか…。で、その順応という意味で、エップラーは優れた使い勝手を発揮してくれそうな気も。ぶっちゃけてしまうと、今年でアルバースの評価が下がってしまったと思いますし、よほどの補強ができない限りはエップラー残しはアリかなと思います。

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