6回途中4失点のオリックス荒西「何とか粘って投げたかった」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックスのドラフト3位・荒西祐大投手(26)が6回途中4失点で降板した。

 5回まで2失点と粘りの投球。味方が1点を勝ち越した6回の先頭打者・源田にこの試合初めての四球、続く外崎に中前打を浴び、無死一、三塁となってマウンドを降りた。2番手・比嘉が山川に左越え3ランを許して逆転された。

 荒西は5回0/3を82球で6安打4失点。「序盤はボールの状態も良かったですし、力みもなくストライク先行の投球ができていたと思います。6回の場面は先頭打者を抑えなくてはいけないと意識しすぎて、制球を乱してしまいました。何とか粘って投げたかったですし、イニングを投げきることができず悔しいです」と四球を悔やんだ。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
【オリックス】6回途中4失点の荒西「何とか粘って投げたかった」

勝ち越してもらったことを意識しすぎた格好、でしたかね…。荒西、もう一声!ってところだと思います。6回を投げ切れる感じがもう少し出てくれば…。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

<7/21 15回戦 西武10-3オリックス>
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