おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックス・糸井嘉男外野手(34)が26日、大阪市内のホテルでの球団パーティーに出席後、壮絶な治療を受けていたことを明かした。20日に左膝をPRP治療。血小板を患部に注射する治療法で、治療後初めて公の場に現れた糸井は「あの痛みは、やった人でないと分からんっすよ。40本ですよ、40本!」と右手で注射を打つしぐさ。「3日間、車いす生活やったんですから」と苦悶(くもん)の表情で振り返った。この左膝の痛みを抱えていた今季は打率2割6分2厘で、7年ぶりに打率3割を割った。だが、この治療効果で悪夢の1年ともおさらばできるはず。「生きて帰ってきましたから」と来季は超人復活を果たす。(ソースはスポーツ報知)
よっぽど、重症やったってことの裏返しよねこの本数は…
ホンマに悪夢を振り払って来年は、フィールドを全力で駆け回れる糸井本来の姿、期待してます。
ホンマに悪夢を振り払って来年は、フィールドを全力で駆け回れる糸井本来の姿、期待してます。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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注射40本!Σ(-∀-;)聞くだけでも恐怖です(;>_<;) もう少し早く休んでたらそこまで大事にならなかったかもr(・・*)
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コメントありがとうございます! ほんま、首脳陣に止めてほしかった…
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糸井選手には、万全の身体で来年は頑張って三割を復活していただきたい。それが優勝争いのカギなんです。
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コメントありがとうございます! なんせ、ケガなく行ってくれれば…ですね。