オリックス・宮内オーナーが優勝熱望「冥土の土産がないままに閻魔さんに会うのは…」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

オリックスの激励パーティーが13日、大阪市内のホテルでファンや関係者を集めて開かれた。83歳と高齢の宮内オーナーは「冥土の土産がないままに、閻魔さんに会うのは非常にまずい。早いところ土産をつくって」とあいさつ。リーグ制覇から遠ざかる球団の優勝を熱望して笑いを誘った。

 昨季まで4年連続でBクラスと低迷。「ビッグネームはいないが若手が育っている。高いレベルで競争している」と期待を寄せた。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
オリックス・宮内オーナーが優勝熱望「冥土の土産がないままに閻魔さんに会うのは…」

ほんと、年齢の割には大変お元気とは思いますが、そろそろ優勝してほしいと思うのは当然。冥土の土産と言わずとも、ご本人も今季には大いに期待していらっしゃると思います。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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「オリックス・宮内オーナーが優勝熱望「冥土の土産がないままに閻魔さんに会うのは…」 <バファローズ最新ニュース>」への2件のフィードバック

  1. 管理人さん、こんばんは。

    自虐的な笑いとは言え、ジョーク交じりの優勝の願いは以前のただムチを入れる重苦しさよりはいい感じですかね。
    昨年の福良監督が宗選手を3,4月辛抱して使い続けたように、今年の西村監督は西浦、頓宮両選手を何とかモノにしようと我慢して使い続けているのは将来へのチームの芯を作るために大事なことだと思いますね。
    管理人さんのおっしゃる通り、西浦選手はプロで初めての連戦疲れが出ているかもしれませんが、監督の期待に応えて乗り越えられるよう頑張ってほしいところですね。
    松葉投手、小林投手も今年は一味違ってきているのが伝わってきていますし、現実味もないわけでないオーナーの願い、すなわちファンの願い、まずはAクラスでもいいから実現して未来へつなげていってほしいですね。

    1. ひさしさん
      コメントありがとうございます!

      ひとまず、チーム状態もいいですしね。ゴキゲンやったやろうなとは思います(笑)。
      しかし、起用の我慢ができるような土壌ができてきたんかもと思いますね。西浦は疲れてきてると思いますが、この経験がまた将来に繋がりますし、頑張ってほしいです。

      ほんで投手陣も気合いが入ってますよね。Aクラスを最低限実現してほしいです、ほんと…。

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