「5 西野真弘内野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

【オリックス】プロ10年目・西野真弘はメリハリキャンプ「選手である以上はスタートで出る準備を」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・西野真弘内野手は「メリハリ」をキャンプのテーマに掲げた。節目のプロ10年目を迎え「やる時はやる、休む時は休む。オンとオフの切り替えを大事にしたい」と強調。この日は「オン」だったようで、室内で黙々と打ち込む姿があった。  昨年は43試合で打率1割9分7厘にとどまったものの、勝負どころの9月に打率2割9分2厘と意地を見せた。一昨年は代打で13打数6安打の打率4割6分2厘。「選手である以上、スタートから出る準… 続きを読む

【オリックス】西野真弘、微減2300万円で更改 10年目へ「まだまだ若い子に負けない」と意欲<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス西野真弘内野手(33)が2日、大阪市の球団施設で契約交渉に臨み、100万円減の2300万円でサインした。 昨季と同じ43試合に出場。打率は1割9分7厘とふるわなかったが、代打だけでなくスタメンでもチームの穴を埋めた。 「波が激しいと使いにくい選手だと思う。いつでもチームを助けられるようなシーズンにしたい。結果をほしがって自分から崩してしまったのが一番の(不振の)原因。周りにはベテランと言われますが、そこを考… 続きを読む

初戦ベンチ外のオリ西野がV三塁打「使っていただいたので応えようと必死にやった」<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの西野真弘内野手(33)がお立ち台で喜びを爆発させた。 「使っていただいたので、それに応えようと思って必死にやった。チャンスの場面で、後ろにいい打者がいるので、つなごうと思っていたが、いいところに行ったので良かった。三塁ベースまでは久々で足がふらふらになったけど、アウトにならなくて良かった」とベテランらしく笑いも誘った。(後略) ※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。… 続きを読む

オリックス・西野 720万増に笑顔 2400万円で更改「来季は3割を」 FA伏見にもエール<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・西野真弘内野手(32)が19日、大阪市此花区の球団施設で契約更改交渉に臨み、720万アップの2400万円で更改した(金額は推定)。  今季は43試合で打率・289。1時間半に及び、球団と今季を振り返った。「いい感じで話した。前半戦はあまり1軍で印象づける活躍ができなかったが、後半は優勝に貢献できたと思う」と晴れやか。来季について「開幕からプレーできるように。3割というのを目標に」と掲げた。  年明けの自主… 続きを読む

取られたら取り返す!オリックス・西野の中犠飛ですかさず同点「最低限の仕事ができて良かった」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・西野真弘内野手(32)が犠飛で試合を振り出しに戻した。 2-1と勝ち越された直後の3回裏、中川圭、吉田正の連打で無死一、三塁にすると、板東の高め変化球を中堅への飛球とし、三塁走者の中川圭を迎え入れた。 同点とする犠飛に「前の2人がいい形でチャンスをつくってくれていたので、なんとか自分もいい形で後ろにつないでいこうと思っていましたし、しっかりと最低限の仕事ができて良かったです」とうなずいた。 オリックスは初回も先… 続きを読む

オリックス・西野 470万円減に「悔しいという言葉しかない」 プロ最少の18試合出場から巻き返し期す <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの西野真弘内野手(31)が8日、大阪市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、470万円減の年俸1680万円でサインした。 7年目の今季はプロ入り最少となる18試合出場にとどまり、打率・146と不本意な成績となり「悔しいという言葉しかない。結果を見てもらえれば分かる通り、貢献もまったくできていない。悔しいシーズンになった」と肩を落とした。 「来年こそは」と再起を決意し「数字上げるのは難しいが、とにかく試合に出て貢献、活躍した… 続きを読む

オリ西野は左胸部打撲 23日の練習試合で負傷 <オリックスバファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは24日、西野真弘内野手(30)が宮崎市内の病院を受診し「左胸部打撲」と診断されたと発表した。今後は状態を見て判断する。 西野は23日のロッテとの練習試合で負傷。「8番・三塁」で先発出場。初回1死二塁の守備で、中村奨のゴロを処理した際に、二走・福田秀を三塁手前でタッチアウトした時に左胸付近を打ち付け、途中交代していた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリ西野… 続きを読む

オリックス西野650万円減、自己最少23試合 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス西野真弘内野手(30)が大阪市内で契約交渉に臨み、650万円減の年俸2150万円で更改した。今季は左脇腹痛などの故障にも苦しみ、プロ6年目で自己最少の23試合。3打点、本塁打ゼロに終わった。「試合に出られていないので」とダウン更改を受け入れた。ケガをしない体作りに向け、柔軟性を高めるために「オフに入ってすぐ、スポーツピラティスに取り組んでいます」と明かした。若手の台頭で内野は激戦になるが「レギュラーを取るつもりでやってい… 続きを読む

オリックス完敗 ノーノー阻止の西野「いつもと違う異様な雰囲気あった」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは九回に先頭打者の代打西野が中前打して無安打無得点試合を阻止するのがやっとで零敗を喫した。高橋光の前に三塁も踏めず、中嶋監督代行は「対策は立てたが、それができないくらい良かったということだし、こちらの対策がまだまだ甘かったということだと思う」と唇をかんだ。 終盤は高橋光がストライクを取るたびに大きな拍手が湧き起こった。敵地で重圧がかかる中で意地の一打を放った西野は「いつもとは違う異様な雰囲気はあった。何とか先頭と… 続きを読む

オリックス西野、全体的なレベルアップを 内野の定位置獲得に意欲 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの6年目、西野真弘内野手が定位置獲得へ燃えている。6日は大阪市内の球団施設で打撃や守備練習などに励み「全体的なレベルアップができるように練習している」と球団を通じてコメントした。 2年目の2016年に正二塁手として全試合出場を果たしたが、近年はけがに悩み、昨季は56試合出場にとどまり、オフに左足首の手術を受けた。エースの山岡泰輔を参考に、体の使い方を意識したトレーニングを取り入れ「今しかできないようなことにも取り組んでい… 続きを読む