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守護神マチャドが1点リードを守れずの逆転負け。ソフトバンク戦の連敗が6に伸びたオリックスだが、勝負のポイントの一つは0―0で迎えた8回の攻撃だった。
森、西川が連続四球を選んで無死一、二塁。ここで二走に代走の麦谷を起用し、4番のバットに期待、という場面だったが、頓宮の初球のバントは捕手の前に転がり2―5―3と転送され最悪の併殺で2死二塁に。続く西野が左翼線に適時二塁打を放って帳消しにしたかに見えたが、勝負は残酷だった。
「サインではないですけどね。ほんとあの子もチームで勝ちたいって、キャプテンですしね。失敗には終わっちゃいましたけどね。そういう気持ちでやってくれると思うんでね」
頓宮の“気持ち”に理解を示した岸田監督。マチャドについても「もうだいぶ疲れもたまっているとは思うんですけど。また切り替えて。またああいう場面で行ってもらわないといけなんでね」とあらためて期待を込めた。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス岸田監督「あの子もチームで勝ちたいって、キャプテンですしね」4番頓宮のバント併殺に
これはちょっと…うーん…このコメントにも唖然としてしまって、ちょっとコメントしようがないですね…
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なんというかこんな人をトップに据えていてはダメな方向にしかいかないですよね。
選手のことをあの子呼ばわりしてるのも引っかかるし、逆も然りで監督もあだ名呼びでも良いとか言ってたのもね…
バント失敗したけどその気持ちは… とかまたああいう場面で行ってもらわないと… じゃなくてさぁ…
無駄な優しさやぬるさが出過ぎててきつい。
度を超えない程度の厳しさが無いとチームをまとめられないでしょうに。
ゆうきさん
コメントありがとうございます!
なんというかね…距離が近すぎるんですよね。そらね、一切波なくずっと調子よく行ってたら独走しうるとは思いますが、現実はそんなことなかった(むしろ、春先にそうできる可能性があったのに潰してしまった)わけでね。いやね、ほんと悲しいのが岸田護さん個人としては推しのひとりでしたし、兄貴分コーチとしてはいけそう、おもしろそうって思ってたんですが…。ちょっと、いいこととダメなことの境目がこれではあまりにもね…。ファンの中にはマスコミに向かって苦言を呈するのを嫌がる方もいますけど、結果的に監督が嫌われ役になれば選手を守れる(≒ファンが選手の味方につく)という流れもあるわけでね(ここが一般的な会社と決定的に違うところ)。
それにしても、大社卒で社会も知ってる中で、ちょっと内向きでしかない空気の感じでやられると困りますね…うーん…ここまで変わらないのは厳しいですよね…