オリックス・宗佑磨 決勝の先制6号3ラン 6HRの内4本が第1打席「もっとできると思っている」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

 オリックス・宗佑磨内野手(29)の一振りが、チームに勢いを呼び込んだ。

 2回1死一、三塁で、西武・高橋の直球を完璧に仕留めて右翼へ先制の6号3ラン。同学年の右腕から決勝弾となる一発に「いいスイングができた。同学年というよりは、普通にいい投手なんで。チームが勝つためにってところだけです」と、拳を握った。

 今季6本塁打の内、4本が第一打席での一発。「自分の中でやっぱり一打席目をすごく大事にしているので、そういうところかな」とうなずいた正三塁手は、「(シーズン中は)ほぼ悔しい思いなんで、その中で頑張る、それだけ。もっとできると思っている」と力強かった。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
  ⇒オリックス・宗佑磨 決勝の先制6号3ラン 6HRの内4本が第1打席「もっとできると思っている」

宗は長打が出ると一気に総合的な評価高まりますよね。しかしほんっとに効きました。素晴らしかったです。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

<2025年・オリックスバファローズ8月の関連ニュースまとめ>
8月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。

<8/29 20回戦 埼玉西武1-8オリックス>
試合の詳細はこちらをクリックしてください。

<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。


↓ブログランキングに参加しております。
いつも応援クリック(タップ)、ありがとうございます!
にほんブログ村 野球ブログ オリックスバファローズへ
にほんブログ村

オリックス・バファローズランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です