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オリックスの「むてっぺき」コンビが豪快アーチ競演だ。打線は日本ハムの先発、達を前に4回まで無安打に抑え込まれた。反撃の口火を切ったのは5番中川圭太内野手(29)。3点を追う5回1死から外角への148キロ直球をライナーで右翼席へ運んだ。2戦連発となる10号ソロで流れを変えた。
「いい感触で捉えることはできていたので、なんとか(スタンドまで)入ってくれてよかった」
さらに2安打と四球で1死満塁とし、9番宗佑磨内野手(29)も初球カーブを右翼へ逆転の5号グランドスラムを決めた。
「初球から積極的にいこうと思っていたので、最高に結果になってくれてよかった」
「無敵の中川」と「鉄壁の守備を誇る宗」の同学年コンビが躍動した。17日の西武戦(京セラドーム大阪)では6点差から太田椋内野手(24)、中川、広岡大志内野手(28)の3発で今季9度目のサヨナラ勝ち。2戦連続の逆転劇に敵地のオリ党が沸いた。
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⇒【オリックス】「むてっぺき」の2発で逆転! 4回まで無安打から中川圭太ソロ&宗佑磨満弾
いやー…この最高潮があった分、敗北したことで落差が大きくなってしまいましたね…。プラス、打線はここ以外はまったくダメだったのもあって…
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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