おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスが太田椋内野手(24)の決勝2ランで延長戦を制した。
3-3の延長10回1死二塁。ロッテ6番手高野脩の内角低めをフルスイング。逆風にも負けず、左翼席に運んだ。「超気持ちいいです」。9日の同戦から2試合連発で、キャリアハイの7号。一塁をまわると小さく右拳を握った。「ある程度感触が良かった。今日に関してはいいポイントで打てた」とうなずいた。
風速14メートルの強風が吹き荒れる中、試合開始。4回は中堅フェンス直撃の先制打。1-1の6回には左前打を放ち、好機を広げた。3安打猛打賞で打率は2割9分9厘まで浮上。高卒7年目で自己最多の7号にも「まだまだ足りないと思うので頑張ります」。昨季まで幾度もケガに苦しみながら着実に成長。主軸へと結果を残している。(後略)
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】太田椋が逆風に負けず決勝の7号2ラン キャリアハイも「まだまだ足りないと思う」
太田、やっと調子が戻ってきましたかね…それこそ、今の時期で本塁打がこの倍あっても不思議じゃないと思いますし、そのクラスを期待していますし、こっから量産してほしいですね!
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2025年・オリックスバファローズ8月の関連ニュースまとめ>
⇒8月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<8/11 18回戦 千葉ロッテ3-5オリックス>
⇒試合の詳細はこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。
