【オリックス】岸田監督「阪神強い」投打で圧倒され3連敗「力の差歴然、どう受け止めるか」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックスが甲子園で3タテを食らった。

先発曽谷が4回4失点で降板。紅林を4番に起用するなど打順を変更して臨んだが、得点は1点のみ。投打で圧倒された。

岸田監督は「力の差を歴然と感じる、この3連戦でしたね。強いですね。阪神ね。力負けです。投手力の差もだいぶ出ましたし。これをどう受け止めるかというところじゃないですか」と厳しい表情で語り、早々に会見を切り上げた。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
  ⇒【オリックス】岸田監督「阪神強い」投打で圧倒され3連敗「力の差歴然、どう受け止めるか」

惜敗でもなんでもない以上、これは重く受け止めないといけないと思います。というか、セリーグに日本一が一度移って以降、パリーグ自体がちょっと弱くなってない?というのも気になります。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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「【オリックス】岸田監督「阪神強い」投打で圧倒され3連敗「力の差歴然、どう受け止めるか」<バファローズ最新ニュース>」への2件のフィードバック

  1. 力の差もだけど采配面の差もありましたね。
    投手力の差ね… まぁ阪神は元々投手は強いですからね。相手が強いとか言ってる前に自分らのやってる事の見直しをしないといけないんじゃないんですかね。 役割も決めず行き当たりばったりの起用ばっかしててね。
    それで日本一が一度渡ってからというとウチが負けたのが皮切りという事でしょうね…
    ぶっちゃけ2021年のシリーズ敗退は後々尾を引きそうだな… と思った事があるんですよね… やっちまったなと。 パリーグ代表としてね…

    1. ゆうきさん
      コメントありがとうございます!

      しっかしまた、藤川監督は「指導者経験なし」でこれなんでね…。もしかしたらユニフォーム一回も脱いでないの、あんまりいい影響を及ぼしてないかも…。
      今日阪神は石黒・岡留両投手をおそらくリフレッシュ目的で入れ替えましたね。いやすごい余裕あるな…。さすがにポジオリ界隈寄りの方でも怒る(もしくは嫌味)言うようになってきてますし、危機感感じてほしい…

      ほんで、まさにそこが皮切りだと思っていて。ホークス(というか工藤さんか…)がかけてくれていた「パリーグ強い」マジックが切れちゃったんですよねあそこで。翌年から交流戦でも急激にセリーグが強くなったように感じましたしね。で、とうとう連続でセリーグが日本一、ってところまで取り返してきてますからチーム力が上がってますよね。日本一ってリーグ全体の威信なんや…ってのを皮肉にも自覚した感覚はありますね。

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