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オリックスが今季3度目のサヨナラ負けを喫し、阪神との関西ダービー初戦を落とした。今季8度目の延長戦となった10回、4番手・川瀬が木浪にサヨナラ打を献上した。
先発・東は6回1死まで無安打投球を演じるなど、7回を1安打無失点、6奪三振。昨年6月15日のヤクルト戦(京セラドーム大阪)以来、356日ぶりの白星とはならなかったものの、阪神・村上と白熱の投手戦を演じた。「打者一人一人を抑えることに集中して投げられた。真っすぐもよかったし、練習してきたカットボールもしっかりとコントロールすることができた。回の先頭打者を出さないことを大事にして、それができたことがゼロに抑えられたことにも繋がった」と手応えをにじませた。
一方、打線は4安打無得点と阪神投手陣を打ち崩せず。9回無死では、一塁走者・広岡が西川の二ゴロで二塁にスライディングした際に、遊撃手・小幡と接触。守備妨害と警告が与えられ、自らも途中交代を強いられるなど、後味が悪い敗戦となった。
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⇒【オリックス】今季3度目のサヨナラ負け…東晃平は7回1安打無失点の好投も今季初勝利ならず
東の復活を印象付ける投球が昨日唯一のポジかなと。あとはコンディションがどんなもんか、ですよね…。投球間隔がどうなるのか…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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