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オリックスの「タマル」が今季5度目の猛打賞で打率4割超えを維持した。
今日からのロッテ2連戦はキッズが主役の「Bsオリっこデー2025」として開催。選手は、背ネームを自身が考えたニックネームに変更したユニホームを着用した。
3番太田椋内野手(24)は、「タマル」の背ネームで出場。試合後には「少しずつファンの方も呼んでくれている。球団がタマルで押しているので、僕もそれでいこうかなと」。照れ笑いを浮かべて説明した。
18年ドラフト1位でオリックスに入団し、父の太田暁打撃投手(54)と同チームとなった。球団は19年に「親子船」をテーマに「太田丸」Tシャツを発売した経緯がある。球団公式SNSでは太田の活躍時の投稿に「#はなまるたまる」がつくのもお決まりとなっている。
この日も快音は止まらない。3回、ロッテ先発西野の高めの145キロツーシームを左前にはじき返した。さらに、5回にも中前へ。1点を追う8回にはゲレーロの初球を捉え、左前打を放った。3打数3安打で打率は4割1分7厘。12球団唯一、4割を維持した。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒【オリックス】「タマル」太田椋、今季5度目猛打賞で4割維持「少しずつファンも呼んでくれて」
太田…猛打賞、もう5回ですか…いやすごいな…。夢の4割…は気が早すぎるかもしれませんが、それこそ3冠王とかがあり得るような流れに来てますよね。今年こそ!離脱するなよ…!頼む…!
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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