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オリックスが新外国人として、ジョーダン・ディアス内野手(24)=アスレチックス傘下3A=を獲得することが14日、分かった。今季は3Aの102試合で打率3割1厘、22本塁打、85打点。獲得に向けた交渉は順調に進み、この日までに大筋合意したもようだ。
ディアスは22年にメジャーデビュー。昨季は5月のヤンキース戦で3打席連続アーチを放つなど、10本塁打を記録した。球団は主に一塁、DHの中軸候補として注目。シーズンオフから調査を進めてきた。5位に沈んだ今季は402得点、71本塁打はともにリーグ5位。長打力不足も課題だった。オリックスとして、コロンビア出身の外国人選手は初めて。効果的な補強となることは、間違いなさそうだ。
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⇒【オリックス】球団初コロンビア出身のディアス獲得 昨年のヤンキース戦で3打席連発の大砲と大筋合意
大筋契約合意、出ましたね。
ひとまず、広角には打球が飛んでいるようには感じました。ただ、それでもプル寄りかなぁ…とは思います。変化球対応…特に落ちる球に引っかかりそうな。そのあたりをどうするか。
一方で守備は…ちょっと粗そうですね。いいところを集めた映像と思われるものでこの感じなんで…期待までするのは禁物かも。
そしてこの報道が大いに影響するのは…セデーニョの去就ですが、おそらく厳しいですよね…。
ディアスの守備が思った以上に悪かったら当然一塁・DHになる(すでにそういう前提かも)し、出場機会を確保してあげられない…。これで仮に年俸強気に出られていたら厳しすぎますしね…。育てる前提で獲得した選手だけに…うーん…とはなりますが…単年1.3億に十分な成績だったかと言われると、今年も違いますしね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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ディアスに関してはまぁそういう見方にはなりますよね。やはり落ちる球の対応が出来る出来ないでは大きく違ってくるので…
守備位置は二塁、三塁と書かれていたかがこういうのは大体は難ありなんでしょうね…
そしてセデーニョの去就問題はね…
出場機会もだし年俸面で高い額を代理人が吹っかけてる可能性が高いとしか。
エスピノーザがあり得ない額で報道されてただけに… 絶対そんな額な訳ないでしょうし。
ゆうきさん
コメントありがとうございます!
ディアス…こう…振り上げる系に見えるんでね。ローボールが好きでブンブンしちゃいそうな気がね…。守備は送球に移るまでモタモタしてる感じはしましたね…。
セデーニョ、結局エスピノーザのを見て代理人が…みたいなことはありそうやなぁと。しっかし、出来高全取りであの額だと信じたいですが…。