こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
タイブレークの延長10回に三菱重工East・山中が決めた。
一、二塁に走者を置いて先頭で打席に入り、右中間へサヨナラ二塁打。打席前に「(送り)バントはないから」と信頼して送り出してくれた佐伯功監督の期待にも応え「少しは恩返しできた」と誇った。
今大会は調子が上がらず、この決勝打が2本目の安打。ドラフト4位で指名されたオリックスの本拠地で「力みがあった」と言う。チームを救う一打に「やっと貢献できた」と笑顔。都市対抗と日本選手権の「夏秋連覇」へ、あと2勝だ。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒三菱重工East4強入り オリックス・ドラ4山中がサヨナラ二塁打「やっと貢献できた」
山中、なかなか今大会は重圧もあってか苦しんでいるようですが…いい場面で打ててよかったと思います。ここまで行ったらぜひ優勝も!
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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