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みやざきフェニックス・リーグ(オリックス3-6DeNA、20日、SOKKEN)岸田監督の前で高卒2年目の内藤がアピールした。「自分がこういう選手だというのを見せたいと思っていた」。二回先頭で左前打を放ち、三回には左中間へ二塁打。今季は左肩の脱臼で出遅れたが、シーズン終盤に1軍にプロ初昇格し初安打と存在感を示した。長打力が売りの20歳に指揮官は「やってもらわなあかん選手。長所を伸ばしていけるように」と期待した。
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⇒オリックス・内藤、岸田監督の前で左前打&左中間へ二塁打「自分がこういう選手だというのを見せたい」
内藤、まずはアピール成功ですね。ここからきっかけを掴んでいってほしいです。
一方で、岸田新監督としては期待のコメント、とも思いますが「やってもらわなあかん選手」は内藤にはまだ早い気が。長所を伸ばすのはもちろんですが、そうするためにも守備やらももっと頑張らないといけないと思いますしね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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しかし、宮崎も雨ばかりですね
何試合中止しているのかと
調整に影響出ますね
おかぴーさん
コメントありがとうございます!
この時期はよう降る、ってのは聴いてはいましたけど…今年はちょっとすごいですね。ほとんど試合できてないですもんね…。
なんせ今年はあまりにも雨に泣いてますよねぇ…