おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスのマーウィン・ゴンザレス内野手(35)が今季限りで現役を引退する意向を固めたことが分かった。
MLB通算107本塁打の実績を引っさげて22年オフにヤンキースから加入。昨季1年目は12本塁打の長打力、そして内野の全ポジションをハイクオリティーでこなす守備力と万能な働きぶりで、リーグ3連覇に貢献した。2年目の今季は23試合の出場にとどまり、打率・131、1本塁打、2打点。5月22日に腰痛で離脱し、8月7日に再昇格した後も同15日に右ヒラメ筋の筋損傷で再び登録を外れていた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス・ゴンザレスが現役引退 22年オフに加入、リーグ3連覇に貢献も…今季はケガで出場機会少なく
ゴンザレス…やはり引退ですか…。これぞメジャー!という守備と意外性のある長打力、そしてナイスガイな人柄で救ってくれたと思います。お疲れさまでした。
一方で、やはり「戦力」としての昨年の交渉は反省点ではありますよね…。度重なる故障で出場試合数が84にとどまったこと、その要因に加齢が考えられることを考えたときに高額年俸のまま据え置き…は好判断とは言えなかったと思います。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2024年・オリックスバファローズ9月の関連ニュースまとめ>
⇒9月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。

守備はとにかく一級品でしたね。日本人では出来ないようなプレーがいっぱいありましたからね。
打撃はメジャー時代から数字上とりわけ打ってたわけではなかったが意外性のある打撃は見せてくれましたね。
人柄も良かったですし。
ただ契約の内容としてはフロントの考えがよく無かったですね。
一応エスピノーザは残留とのことですが、その他がどうか…
ペルドモ、マチャドはいいオファーがあれば退団の可能性はありますからね。
ゆうきさん
コメントありがとうございます!
守備はほんと、度肝抜かれましたね…。全部凄かったですが、特に本塁送球が絶品すぎて…
そして打撃も長打力はあったんでね。ピンポイントでびっくり箱、やってくれてね。人柄も文句なし。いい選手でしたね…
それだけに、昨年の契約内容は…ちょっと、甘く見積もり過ぎたかなぁと。メジャー年金ももらえているレベルの選手だけに、かえって数字に対して失礼な契約になったような印象も。
エスピは残留ですが、あとは全員退団の可能性もあるようで…。特にマチャドがね…いうてバリバリメジャーリーガーでしたんでね…