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オリックスのアンダーソン・エスピノーザ投手(26)が来季も残留することが22日、分かった。今季年俸4500万円から大幅アップなどの好条件で、契約延長で合意に達している模様。国内外の他球団が関心を寄せる可能性も高かった中で、フロントが迅速に動いた。
来日1年目の今季はここまで21試合に登板し、チームトップとなる7勝(8敗)をマーク。開幕からローテの一角を担い、防御率2・59と安定した投球を見せてきた。助っ人自身も日本語や文化を学び、野球にも真面目で練習熱心。球団は26歳と若く、先発の軸として能力がさらに開花することを期待している。
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⇒今季オリックス最多7勝の助っ投エスピノーザが残留 年俸4500万円から大幅アップで合意
まずはひとつ、エスピノーザの残留は朗報になったと思います。そもそも年俸が高かったわけじゃないのも大きかったかなと思います。
ただし、懸念は0ではなく…正直に言えば、エスピノーザに関しては後半勝てなかったのは貧打のみが原因ではなく…。西武以外は全球団が2回目でそこそこ攻略してきたことに加え、悪い時は同じような内容を繰り返していたので、そこがちゃんと変わってくれるかどうか。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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