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オリックス安達了一内野手が「流し打ち専科」を返上する。
右打ちのイメージが強いと自認しており「逆方向ばかりというのはあったけど、今年はセンター中心に。相手は逆方向しか狙ってこないという配球をしてくる。だから引っ張れる球はしっかり引っ張って。ちょっと変えてかないと」と覆すつもりだ。昨季は11安打中、右翼へ5安打。一昨年は内野安打を除いた48安打中、20本が右翼への打球だった。
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⇒【オリックス】安達了一「流し打ち専科」返上だ 「引っ張れる球はしっかり引っ張って」と意欲
安達のいやらしい右打ちは脅威である一方、引っ張ってほしいものも右打ち気味になって詰まる画は多かったようにも思いました。今年は左中間を破るような打球も見たいですね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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若い頃はどちらかというと引っ張りの打球が多かったのですが、病気になって以降は数が大きく減っていましたからね。
右方向にしか打たないのが目に見え過ぎて怖さがないのは事実でしたし。
ただ昔から内側の対応に難があるのがね…
出る以上は打撃での貢献がないとね。守備だけで使うのは起用しにくいですから。
ゆうきさん
コメントありがとうございます!
安達、やはり病気以降あの一発が鳴りを潜めてしまったのがね…仕方がないこととはいえ…。
なんとか今年は二塁打を増やしてほしいところ。そのヒントが引っ張ることにあるかもしれませんね。