おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスの吉田正尚外野手が今季11号の同点2ランを放った。
0-2の六回1死一塁。カウント1-1からポンセの外角高め145キロ速球を捉えた。打球は左翼席へ。前夜の先制弾に続き、2試合連続の一発になった。
「しっかりとコースなりにいいスイングができましたし、逆方向でしたが思っていたよりも打球が伸びてくれました!この後も何とか勝ち越していけるように頑張ります!」
五回まで無得点と苦しめられていたポンセから値千金の一打となった。このアーチを皮切りに、杉本が中前打。マッカーシーも右翼線二塁打で1死二、三塁とし、ポンセをKO。代わった井口から紅林が三ゴロを放ち、野選と悪送球の間に2点の勝ち越しに成功した。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス・吉田正 2試合連続の11号同点2ラン 勝ち越しにも成功
あの打たれ方をしたらもう、お手上げだったと思います。本当に、正尚の技術の高さ、でしたね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<7/21 16回戦 オリックス4-3日本ハム>
⇒試合の詳細はこちらをクリックしてご覧ください。
<2022年・オリックスバファローズ7月の関連ニュースまとめ>
⇒7月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。
