こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックス西野真弘内野手(30)が大阪市内で契約交渉に臨み、650万円減の年俸2150万円で更改した。今季は左脇腹痛などの故障にも苦しみ、プロ6年目で自己最少の23試合。3打点、本塁打ゼロに終わった。「試合に出られていないので」とダウン更改を受け入れた。
ケガをしない体作りに向け、柔軟性を高めるために「オフに入ってすぐ、スポーツピラティスに取り組んでいます」と明かした。若手の台頭で内野は激戦になるが「レギュラーを取るつもりでやっていきます」と巻き返しを誓った。(金額は推定)
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス西野650万円減、自己最少23試合
西野に関しては…減額制限にややゆとりがあったことが意外なくらい。出場試合数が右肩下がりである以上、来季は本当に正念場。出られれば期待値の高い選手だと思っているファンは多いと思いますし、巻き返しのシーズンにしてほしいですね!
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2020年・オリックスバファローズ契約更改まとめ>
⇒今年の契約更改のまとめはこちらをクリックしてください。
<2020年・オリックスバファローズ12月の関連ニュースまとめ>
⇒12月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。
