オリックス宗「6年ぶり」プロ初対戦の松井からV打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックス宗佑磨が激戦に終止符を打った。

同点の延長10回2死一、二塁から重盗が決まって二、三塁の場面。楽天松井の内角直球をとらえ、右前に決勝適時打を運んだ。「絶対打ってやろうと。抜けたコースがよかった。うれしかったです」。横浜隼人2年時の13年春、神奈川大会準々決勝で、当時桐光学園3年でエースだった松井裕樹と激突。その試合で2安打を放って以来、プロでは初対戦だった。「ちょっと意識はしました。6年ぶりですね。お互いに変わっていますよ」と笑った。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
オリックス宗「6年ぶり」プロ初対戦の松井からV打

宗、ダブルスチールを見事に活かす一打やったと思います。本当に本当に意義あるいい一打になったと思いますね!

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

<7/10 15回戦 楽天6-7オリックス>
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「オリックス宗「6年ぶり」プロ初対戦の松井からV打 <バファローズ最新ニュース>」への2件のフィードバック

  1. 管理人さん、こんばんは。

    宗選手、デイリーの記事では高2のときに松井選手から2安打打ったことがスカウトの目に留まるきっかけになったようですね。彼も昨年の経験を生かしてタフな選手になってきたことは感じられますが期待の高さからするとまだまだこんなものではないと思います。後半戦も活躍して一軍の選手としての足場を確かなものにできるように更に頑張ってほしいですね。
    監督のコメントでは、最近の試合の戦いぶりからチームの手応えは感じておられるようで、まずは2位を目指すとしっかりチームにもファンにも発信されましたね。若い選手の伸びしろは時として予想を超えることもありますから、そこに期待したいですね。この後の60試合どう戦ってくれるか、昨年よりはるかにワクワクしています。

    1. ひさしさん
      コメントありがとうございます!

      やっぱり有名選手から打つとそこがきっかけになるんですよねー。
      しかし宗に関してはおっしゃるとおりで、まだまだこんなもんやないはず。それこそ、不動の軸になれ得る存在のハズですしね。
      ただ、フォームをほぼ自分でいじって苦労して、1年以内に這い上がってきたことは大いに評価できる点やと思います。

      2位ぐらい、十分可能圏に見えますね。それを実現するために一番大きな壁はやはりライオンズ戦ですかね…あとホークス戦も要改善。
      十分に楽しみにして今後の戦いを見ていけると思いますね。

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