オリックス一時4点ビハインドも宮崎の2点打で同点に「ただただ必死でした」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックスの宮崎祐樹外野手(31)が4回に2点打を放ち、同点とした。

初回に4点を先取されたが2―4として迎えた4回。2四死球から山崎勝が犠打でチャンスを広げ1死二、三塁とすると、宮崎はフルカウントからの6球目、高橋光の外角への変化球を中前にはじき返した。「みんながつないでくれて、勝己さんがしっかり送ってくれて、ただただ必死でした。とにかく同点に追いつくことができてよかったです」とコメントした。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
【オリックス】一時4点ビハインドも宮崎の2点打で同点に「ただただ必死でした」

宮崎、必死さはしっかり伝わってきてますね。早い段階で追いつけたのはよかったんですが…。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

<8/8 16回戦 オリックス6-7西武>
試合の詳細はこちらをクリックしてご覧ください。

<2018年・オリックスバファローズ8月の関連ニュースまとめ>
8月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。

<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。


↓ブログランキングに参加しております。
いつも応援クリック(タップ)、ありがとうございます!
にほんブログ村 野球ブログ オリックスバファローズへ
にほんブログ村

オリックス・バファローズランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です