こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
16年ドラフト9位で霞ヶ浦から入団したオリックスの左腕・根本薫(19)が来季は外野手として勝負する。
20日、契約更改交渉に臨み現状維持の450万円でサイン。今季は投手登録だったが、球宴前から野手の練習に取り組み、2軍戦も20試合に出場した。
「言われたときはビックリしましたが、球団が野手として使おうという考えなので自分のやれることを頑張ろうと思った」と迷いはない。台湾のウインターリーグにも参加予定で「各球団の若手の代表が来るのでいいところを見て自分のモノにできれば」と意欲満々だった。
※記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。引用は全て以下の記事からです。
⇒オリックス根本は現状維持 来季外野手転向で出直し
正直、もう転向かぁ…って思いましたけどね。左腕足りてないのに、いっぱいいる外野手に転向させて、果たして出番はどうなるのか…。
ただ、いまいる外野手とかぶらない何かがあるから転向、ということであればそれはチャンスになり得ると思いますし、本人も前向きならそれが一番だと思います。なんとか、モノになってほしいですねー。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<オリックスバファローズ・2017年契約更改ニュースまとめ>
⇒契約更改のまとめページはこちらをクリックしてください。
<2017年・オリックスバファローズ11月(秋季キャンプなど)の関連ニュースまとめ>
⇒11月(秋季キャンプなど)の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。

二刀流ということでドラフト時より注目していました。
夏以降、外野手として結果を出しつつあるみたいですね。
転がり込んできた台湾でのチャンス、生かしてほしい。
体格に恵まれた左打ち、足もあるので、夢は大きく
糸井といってもらいたいです。
ニシモトユキオさん
コメントありがとうございます!
正直、左投げなんで野手転向は幅が出せないので結構もったいない気もしましたが…(致命的ななにか、あったんですかね…)
ただし、総合力が出せればドカッと軸になれる可能性も高まりますからね。糸井クラスになったらもう最高ですよね。