こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
外国人開幕投手の連敗はオレが止める。27日西武戦(西武プリンス)で開幕投手を務めることが決定的なオリックス・ディクソンは23日、「開幕試合の登板は、まだ聞かされていないよ」とした上で「去年の今頃と同じ状態にはある」と自信を示した。
球団助っ投で開幕投手を務めたのは過去3人。2002年のヤーナル、04年具臺晟(ク・デソン)、12年フィガロは、いずれも敗戦投手となっている。一方で、ディクソン自身は13年(3月31日、ロッテ戦)、14年(3月29日、日本ハム戦)ともにシーズン初登板を勝利で飾っている。
この日は、ほっともっと神戸でランニングや遠投などで汗を流した。「日本に来て過去2年の経験が自信になっている」。ジンクスを打破し、チームの歴史にその名を刻む準備はできている。
(ソースはスポニチ)
えらい懐かしい名前が連発のニュースですな(笑)
で、いずれのシーズンもチームは低迷してましたな…
(フィガロに至っては0勝で、なおかつシーズン後、多重契約問題という…)
一方で、ディクソンは春先強いからね。期待大やと思います。
オープン戦の内容も文句ないし、若さもあってか「成長」の跡を見せてくれてますしね。
開幕戦のディクソンのピッチング、要注目ですね!
明日のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
