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序盤からもつれた試合展開にとって、大きな意味合いを持つ一発だった。オリックス1点リードの6回無死二、三塁で、5番・西野が楽天・加治屋から右翼へ3ラン。初回1死満塁、2回2死一、三塁で凡退していたこともあり、「チャンスでずっと打てていなかったので。なんとか外野フライを、ランナーを1人でも還したい気持ちがあった。そこを意識していった結果、最高の結果になった」と笑顔を浮かべた。
これがキャリア11年で最多となる4号。「そこを意識してしまうと、自分のスタイルじゃないので」と謙そんしつつ、35歳の仕事人は「(まだまだ伸びていると)そう感じながら、過ごしていきたい」と力を込めていた。
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⇒オリックス・西野真弘 11年目でキャリアハイの4号3ラン「自分のスタイルじゃない」
西野、ここにきてキャリアハイの本塁打…いや素晴らしいです。もちろん、ほかにもDHに入れてほしい選手もいる中でかなり大事に使われているんで結果が必須ではあると思うものの、それでも頼りになっているのは間違いないんでね。
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