こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスの伊藤光捕手(27)が、プロ9年目にして初めて一塁で試合に出場した。8回に代打で出場して9回から守備に就き、無死走者なしからいきなり飛んできたフライを危なげなく捕球した。
ウエスタン・リーグでは7月27日のソフトバンク戦(神戸サブ)に「5番・一塁」で出場していた伊藤は「野手として見て感じるバッテリーの雰囲気もある。慣れないところはあるけど、勝つために使ってもらえるなら頑張るだけ」。福良監督は「今後もこのような起用をするかはまだ分からないけど、いろいろ試しながら、若月とも捕手として競争させてね」と説明した。
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⇒【オリックス】伊藤光、プロ9年目で初の一塁守備「使ってもらえるなら頑張るだけ」
伊藤自身が収穫を感じられたらいいけれど…
ただ、「競争」として見るのであれば、明らかに伊藤の序列は露骨に下。
(若月はキャッチャーとして、しか出てないわけですから。)
むしろ、若月がしょっぱかった試合があったら伊藤にマスクかぶってもらう…とかっていう風にしないと、競争意識は芽生えづらいんじゃないか、と思うんですけどね。
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「今後もこのような起用するかはまだ分からないけど」と言ってますが使うとは思わないのですが・・・・
ゆーきさん
コメントありがとうございます!
なんというか、正直メリットがよく分からない起用ですもんね。
チームの空気にプラスとはあまり思えないですね。