こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

東京ヤクルトスワローズ VS オリックスバファローズ
(2025/6/21 2回戦 神宮球場)
勝利投手 吉村 (4勝3敗0S)
セーブ投手 石山 (1勝1敗13S)
敗戦投手 宮城 (3勝2敗0S)
<バッテリー>
(バファローズ)宮城、片山、才木、富山 – 森
(スワローズ)吉村、荘司、大西、石山 – 中村悠
<本塁打>
(バファローズ)西川 3号ソロ(1回表・吉村)
■宮城が試合を壊してしまった…
※今日はハイライトです…
うーん…ちょっとこの内容はね…。今日は宮城に尽きると思います…いやぁこれではね…。
四球に関しては審判との相性もアレやったようですが、それでも援護をもらってすぐ試合壊して(宮城って山田とむっちゃくちゃ相性悪かったんですね…今日ので3-3に)、そのうえで4回までで92球⇒代打…今日はさすがに勝ちようのない内容でしたね…。
打線のおかげで今週3勝できてはいますけど、先発は5回までに降りるのが今週3回目。ちょっと春先頑張った(頑張らせ過ぎた)疲れも出てきてるかもなぁ…と。
リリーフ陣は片山がロング、才木もしのいで…でしたけど富山がね…厳しい内容でしたね…スタッツ見ると球威に対して制球力(左に対して抜けるのも相変わらず…)が足りず、死球⇒押し出し…この1点が結局最後に響きましたもんね…。山田が再調整の今こそアピールせなあかんのに…。
■西川先頭弾のときは乗ってる!って思ったんですが…
打線は西川が先頭弾出したときは「おー、乗ってるなぁ…」って思ったんですけどね。ただ、吉村はあのチーム状況で勝率5割あるだけあって、簡単に崩れはしなかった、ということですかね…
最後はエラーきっかけで連打浴びせて無死満塁、さらに来田タイムリーでにわかに期待感持たしてくれたんですけどね…代わったストッパーの石山が超難しい登板を結局3人で終わらせましたもんね(あの展開からあんなにすぐ終わるとは思いませんでしたね…)。
■交流戦優勝は消滅…だけどしゃあない。
今日で交流戦の優勝は消滅。まぁこればっかりはね…。そもそもあの3タテが大きすぎましたからね。最後のひとつはきっちりした試合で終わらせたいですね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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宮城、とにかく酷かったですね。
申し訳ないが審判との相性が良くないというのは言い訳にしか過ぎないかと。今年に関してはそれ以前のところもあるので。
この件で擁護してる人いっぱいいるけどどうなのかなと。
富山は制球が出来て無さすぎる。彼も手術して以降はどうもね…
打線は西川の一発で先制はしたがその後は吉村に抑え込まれてしまったのがね…
9回の来田のタイムリーは良かったです。2三振の後だっただけ大きかったと。 交代直後の初球打ちでしたね。
ただその後は紅林の悪い所がね… おっつけようとするからあんな打撃になってしまうとしか。
中川は捉えてはいたが真正面では厳しかった…
曽谷も良かったり悪かったりが続いているのでどうなるか…
打つ方も初物相手に結果出せるかですね…
ゆうきさん
コメントありがとうございます!
宮城…ちょっとねぇ…たしかに、吉村の方が明らか有利だった!とかならまだしも…ってなりますしね…。
富山がね…この例を見るとTJ自体が心配になるんですよね。うちのTJ組の状況を見るとね…帰ってきてる東はTJじゃないですしね…。ちょっと、たくさんおるから気が大きくなった面はなかったか、というところは感じるところも。
まぁ、打線は今週かなり頑張ってくれてるんで…とは思うんですけどね。今日も西川弾で乗っていくか!って思いましたしね。吉村がよく頑張ったんじゃないかと。
そういう流れで抑えられていただけに最終回の来田はよく初球、勇気を出して結果に繋げてくれたと思いますね。一方で紅林は…コントラストついちゃいましたね…あれは石山に勇気与えてしまったかな…。中川はもうしゃあないか…あたり自体は強かったですしね…。
曽谷、どうなりますかね。正直、うちの投手陣は神宮のマウンドが嫌いな投手、多そうとは思うんですよね。
相手投手、それこそ今井を彷彿とさせるようなかなりのホープらしいですが…どうなりますかね…。