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オリックス頓宮裕真捕手(28)が西武先発の隅田から7号ソロを放った。
4月29日ロッテ戦(京セラドーム大阪)以来、今季2度目の「4番一塁」で出場。初回、オリックス先発の曽谷龍平投手(24)が西武渡部に左中間へ先制ソロを浴びた直後だった。
2回先頭で隅田の4球目、外角への124キロチェンジアップを強振。左翼へ同点ソロを決めた。「感触もよかったですし、先制点を取られてしまった後だったので、すぐに取り返すことができてよかったです!」とコメント。試合前時点で防御率0・98の左腕から豪快弾を放ち、試合を振り出しに戻した。
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⇒【オリックス】4番頓宮裕真が西武隅田から同点7号ソロ「すぐに取り返すことができてよかった」
この一発が曽谷に与えた勇気は本当に大きかったはず。頓宮、こっからまた上げていってほしいですね!
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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