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オリックス平野佳寿投手が記念の700試合登板で、痛恨の逆転3ランを浴びた。
6-5の9回。先頭の周東に中前打を許すと、犠打と四球で1死一、二塁。4番山川に初球のフォークを左翼スタンドに運ばれた。「全部良くなかったです。決めにいった球も甘かった」と反省。チームは昨年9月13日からソフトバンクに10連敗、京セラドーム大阪の同戦も7連敗となり、今季初のカード負け越しで2位日本ハムに1差に迫られた。
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⇒【オリックス】平野佳寿「全部良くなかったです」700試合登板で痛恨逆転3ラン
記念登板は非常に厳しい結果に…。点を取ってない1点差なら百歩譲っても、さすがに勢いのついた1点差を抑えきる力はなく…。さすがにダブルストッパー構想はご破算じゃないかなぁと思います。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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