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オリックス春季キャンプ(24日、宮崎)今年から野手主将を務めるオリックス・頓宮は声と対話でチームを引っ張った。ウオームアップでは列の先頭に立ち、声を出して士気を上げ「それを最後までやれた」。選手同士の会話も増えたといい、「一つ一つのプレーで『ああだった』『こうだった』って口数が増えた」とうなずいた。昨季は81試合で打率・197と不本意な成績に終わった2023年の首位打者は「とにかくチームを引っ張るということだけを心に入れて、優勝したい」と覚悟をにじませた。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス・頓宮裕真、〝声〟で牽引「最後までやれた」
頓宮はとにかく、その士気を「調子が悪くても」保てるかどうか。そこにかかっているように思います。
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