こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスは3日、新外国人としてエドワード・オリバレス外野手(28)=メッツ傘下=を獲得したと発表した。1年契約で年俸は1億5000万円(推定)。背番号は36に決定。来日は未定だ。
2020年にパドレスでメジャーデビューした右投げ右打ちの外野手で、昨年12月にメッツとマイナー契約を結んでいた。メジャー通算285試合に出場し打率・254、29本塁打、96打点。
福良淳一GMが春季キャンプ地の宮崎で取材に応じ、オリバレスについて「ミート力もあってツボに入ったら一発があるバッター。守備もセンター、レフトを守れるし、肩もあって足もある」と評価した。
ここまで、今季のチームの外国人の顔ぶれは在籍2年目を迎えるエスピノーザ、マチャド、ペルドモの投手陣に加え、昨オフに獲得を発表した内野手のディアス(前アスレチックス傘下3A)の4人。さらにオーストラリア出身のジャリッド・デール内野手(24)を春季キャンプ第2クールとなる6日から参加させてテストする。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス、メジャー通算29発のオリバレスを獲得 福良淳一GM「ミート力もあってツボに入ったら一発がある」
オリバレス…いよいよ獲得に。打つことは最低限でほんと、マジな話守備が見てられるレベルかはかなりカギを握るんでね…。ディアスもオリバレスも守れなくてDH占有になってしまうのだけは絶対に避けたい…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2025年・オリックスバファローズ2月の関連ニュースまとめ>
⇒2月の関連ニュースまとめはこちらをクリックしてください。
<オリックスバファローズ・月別ニュースまとめ>
⇒月別のニュースまとめはこちらをクリックしてください。
