【オリックス】紅林弘太郎が右足楔状骨骨片摘出手術 入院後、患部の状態確認しながらリハビリ<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックスは6日、紅林弘太郎内野手(22)が神戸市内の病院で右足楔状(けつじょう)骨骨片摘出手術を受けたと発表した。数日の入院後、患部の状態を確認しながらリハビリを進める。

シーズン終了後も侍ジャパンの一員としてプレミア12に出場していた。この日予定していた大阪でのミズノブランドアンバサダーミーティングは欠席した。

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  ⇒【オリックス】紅林弘太郎が右足楔状骨骨片摘出手術 入院後、患部の状態確認しながらリハビリ

紅林、お大事に…ですね。しかし身体ほんと強いと思います。プレミアも結果出してきましたからね。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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「【オリックス】紅林弘太郎が右足楔状骨骨片摘出手術 入院後、患部の状態確認しながらリハビリ<バファローズ最新ニュース>」への2件のフィードバック

  1. こうしてみると今年はいかに全員コンディションが悪かったかわかりますね。戦う以前の問題だったと。度重なる筋損傷に次々と離脱。来年は皆、万全であれば、そこそこやれますねと期待したいですね。

    1. おかぴーさん
      コメントありがとうございます!

      そんな中、紅林は悪いなりのものは見せてくれたと思いますね。まぁしかし、それにしてももう少し全体として身体の頑健さ(パフォーマンスに偏り過ぎないという意味でも)はほしいですね。いくらなんでも今年はひど過ぎました。
      来季は試されますよね。本当にそこそこやれるのか、というところでね。2年続けてこんな感じだとさすがに厳しいんでね…。もっとも、岸田監督は1年目だから伸び伸びさせてあげたいんですけどね…。

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