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オリックスの西野が5年ぶりの本塁打を放った。
1-0の三回、先頭打者として登場。日本ハム先発・北山の内角のカーブを捉えるとライナーで右翼へ。右翼手・万波はクッションボールを処理する構えに入ったが、打球はフェンスの最上部で跳ねて、その奥のブルペンに飛び込む“ギリギリ本塁打”となった。西野は「打ったのはカーブだと思います。しっかりと捉えてはいましたが、入るとは思わなかったです。なんとかスタンドまで届いてくれてよかったです!」とコメントした。
西野の本塁打は2019年4月7日・楽天戦以来、5年154日(1981日)ぶりで通算9本塁打目。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス・西野が1981日ぶり本塁打 フェンス最上部に当たってブルペンへギリギリの一発 19年4月7日以来の通算9号
西野、こうやって振り返ると本当に久々。ですが、あの本塁打は「西野、京セラでこんな感じで打ってたなぁ…」と思い起こすような一発でしたね。決勝打も本当に素晴らしかったです。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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