こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

北海道日本ハムファイターズ VS オリックスバファローズ
(2023/7/31 16回戦 エスコンフィールド)
勝利投手 山崎福也 (7勝3敗0S)
敗戦投手 齋藤 (2勝2敗0S)
<バッテリー>
(バファローズ)齋藤、鈴木、富山、本田 – 森
(ファイターズ)山﨑福也、生田目、山本拓、齋藤友 – 伏見、田宮
<本塁打>
(バファローズ)野口 1号ソロ(8回表・山本拓)
■コテンパン。シンプル体力不足。
※今日はほぼハイライトです。
うーん…ねぇ。何といっていいやら…コテンパンでしたね…。
正直、齋藤はしょうがないと思うんですよ。シンプルにまだ体力不足なんだと思いますし。
間隔しっかり空けてますし、一軍で100まだ投げてませんよね?今日は初めて大きく制球を乱さなかった中で捕まりました(捕まるときは明快に制球が乱れて四球連発だった)が…これも勉強ですよね。というか、先発に勝ちがついたのが、この齋藤が最後ってのがヤバすぎますね…。
※追記:情報を集めていく中で四球は1個なものの、齋藤の制球自体は芳しくなかった旨を確認しました。ゾーンの中に集まってしまうような感じだったかな…。
しっかし、まだマシだったリリーフのリソースもなくなっていきますね…。富山47球か…2イニング誰かはいってくれないといけなかったんでね…。
■野手は本当にひどすぎる…。
それにしても…野手はまーひどいですね…。というか、コンディショニング不良でしょうから、もう事前の失敗なんですよね。復帰の西野の守備もきっつって正直思っちゃいました…。調整不足でしょ。
そんでまぁ…長打4本出て2点にしかならんとはね…。なんというか、チームとしての連動も全然やなと。野口はマン振りで持っていきましたけどね(大里は不慣れであろう一塁起用でタイムリー。期待に応えてますよね)。
しっかしねぇ…打ってナンボのはずの起用になってる外野プラスDHでヒット一本(守備に問題のないライト野口の本塁打)とか、ちょっと呆れちゃいますよね…。名指すまでもないですが、本当にひどすぎますよ。
■今季最多タイ。借金9に逆戻り。
ちょっと、もういいかなと。借金9でしょ?今季最多タイの。チームが壊れすぎてますし、これではどうにもなりませんよね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
<2024年・オリックスバファローズ7月の関連ニュースまとめ>
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齋藤、まぁ日々勉強でしょうね… というより本来バリバリ投げてないといけない投手が怪我・不調でいないのが悪い。
富山の2イニングはきつかった… 完全にチームマネジメントのせいですが。
野手陣も毎日一緒ですね。
大里、野口は結果出してくれましたが。
外野とDHの打撃だけの選手が全く打たないですもんね。ただただ腹立たしい。
まぁ打てもせず点取れず守れもせず走れもせずで先発陣も崩壊と言っていいチーム状態としかね。(チーム防御率こそまずまずだが数字以上に内容が良くないのがな… QS率、逆転負けの数がリーグワーストで一点差試合もかなり負けてる)春先に比べて救援陣が多少マシになっただけというのが悲しい…
ここまでチームとして成り立ってないシーズンは本当に異常ですよね…
ゆうきさん
コメントありがとうございます!
齋藤はしゃあないです。経験にしてほしいです。ただし、体力面はほんまつけていってほしいです。球数絞って日数も空けてるんで、どっちかは少なくできるように…。
富山…すまんとしか言えませんね。しかしあのイニングの集中力落ち⇒2ランスクイズは恥ずかしすぎで…。なにやっとるねん…。
大里はほんと頑張ってくれてますし、野口もまぁ、一本待ちとは言えよく打ってくれました。
一方で野手陣は…結局のところ、弱点を埋めてないからこうなった、という話だと思うんですよね。もっと守れたら、打撃だって気が楽になるはずなんですよ。
ほんで、今年はまさに「防御率だけ」という状態。珍しいですけどね。防御率よくてスタッツがきついの。野手陣はほんま、なんもないですしね。太田がいなくなって完全に火が消えた…。
リリーフだけはマシになりましたけど、そのリリーフが良くない時期にもかなり負けましたからね…。しかしまぁ、現状は5月がすべてだったかもしれませんね。移動を言い訳にしたあそこでぜーんぶ壊れた。