オリックス・山岡 投球の幅を広げるためフォークの完全習得目標 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

オリックス・山岡がフォークの完全習得を期した。「決め球に使えるまでにしたい」。スライダーが代名詞で、今季も直球と縦横の宝刀が投球の7割を占めた。
 19年から試投し、今季も1試合で5球ほどだったフォークを勝負球に昇華することで投球の幅を広げる狙いだ。今オフはベスト体重の68キロから5キロ増量して球速アップを図る。「130キロ台前半のフォークを140キロ台にして直球と見分けが付きにくいものに仕上げたい」と意気込んだ。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
  ⇒オリックス・山岡 投球の幅を広げるためフォークの完全習得目標

山岡は今までもモデルチェンジというか、こういう球種習得に貪欲でかつ成功できてますしね。フォークもハマればええなと思います。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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